| 昭和36年〜 |
藤子・F・不二雄(藤本弘)氏、多摩区において創作活動を展開 |
| 昭和56年 |
藤子・F・不二雄(藤本弘)氏、川崎市文化賞受賞 |
| 平成8年 |
藤子・F・不二雄(藤本弘)氏、ご逝去 |
| 平成11年2月 |
藤本正子様(藤子・F・不二雄御夫人)を中心に
藤子・F・不二雄の功績を顕彰する施設の創設を藤子プロで検討
長年居住した川崎市に、原画などを文化財として有効に活用し、
市民に公開して欲しい旨を申し入れる。 |
| 平成12年4月〜 |
@インターネット博覧会に出展
A藤子氏の作品を鑑賞する機会として、「企画展」を開催 |
| 平成12年7月 |
基本構想委員会を設置。 |
| 平成13年3月 |
(仮称)藤子・F・不二雄アートワークス基本構想委員会報告書 |
| 平成14年3月 |
(仮称)藤子・F・不二雄アートワークス基本計画調査報告書 |
| 平成15年1月 |
川崎駅西口東芝跡地についても候補地として検討 |
| 平成16年10月 |
藤子プロから川崎市へ新たな事業スキームの提案 |
| (2006年) |
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| 平成18年2月 |
事業の枠組みについて、藤本正子様、藤子プロ、川崎市の3者間で基本合意締結 |
| 平成18年7月 |
藤子プロの協力のもと、こども110番事業でドラえもんを活用 |
| (2007年) |
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| 平成19年1月 |
川崎市市民ミュージアムにて「みんなのドラえもん展」開催。来場者数約2万人 |
| 平成19年11月 |
第30回かわさき市民祭りにて、ミュージアム開館のプレイベント実施 |
| (2008年) |
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| 平成20年5月 |
川崎市青少年科学館プラネタリウム学習投影におけるプレイベント開始 |
| 平成20年11月 |
ドラえもん型ソーラーカーのソラえもん号がミュージアム開館をPR |
| 平成20年12月 |
藤子プロと川崎市で「(仮称)藤子・F・不二雄ミュージアム基本構想」公表 |
| 平成20年12月 |
ミュージアム立地場所として小田急電鉄所有地を活用することについて、
川崎市と小田急電鉄の間で基本合意を締結
「(仮称)藤子・F・不二雄ミュージアム」の整備に向けた基本合意書」 |
| (2009年) |
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| 平成21年4月 |
「ドラえもんとなかまたち展」開催 |
| 平成21年6月 |
川崎市と藤子プロ等の間で、整備に向けた役割分担などを取り決めた「覚書」を締結
展示の基本的考え方や施設計画を具体化した基本計画(案)を公表 |
| 平成21年9月 |
パブリックコメント手続を経て、「(仮称)藤子・F・不二雄ミュージアム基本計画」を策定 |
| (2010年) |
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| 平成22年5月 |
ミュージアム建設の着工 |
| 平成22年9月 |
開館1年前プレイベント「カウントダウンモニュメントお披露目式」開催 |
| 平成22年10月 |
川崎市議会にて藤子・F・不二雄ミュージアム条例案可決 |
| 平成22年10月 |
ドラえもん型熱気球のバルえもんがミュージアム開館をPR |
| 平成22年10月 |
「カワサキハロウィン2010」にてミュージアム開館をPR |
| (2011年) |
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| 平成23年3月 |
指定管理者指定議案可決(指定管理者 株式会社藤子ミュージアム) |
| 平成23年5月 |
ミュージアムの竣工 |
| 平成23年6月 |
藤本正子様、藤子プロから建物の寄付を受けました |
| 平成23年9月 |
9月3日 ミュージアム開館 |
| 平成23年11月 |
ミュージアム来館者数10万人を突破 |
| 平成24年1月 |
ミュージアム来館者数20万人を突破 |
| 平成24年3月 |
ミュージアム来館者数30万人を突破 |
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