玄関灯(門灯)をつけて、犯罪のおきにくい地域づくりを



空き巣などの犯罪の有効な対策の1つとして、地域で玄関灯を一晩中つけることがあります。

地域の家が夜間玄関灯(門灯)をつけることで、家の周りや暗い路地等が明るくなり、

犯罪者の嫌う環境を作り出すことができます。

一般的に空き巣等の犯罪の有効な対策は

「光・音・時間・地域の目」

と言われ、玄関灯(門灯)をつけ続けることは、「光」による対策の1つになります。

また、一晩中玄関灯(門灯)をつけていても、電気代は、月に約400円程度で、

始めやすく継続のしやすい防犯対策となっています。

  ぜひ、地域の方々と協力して犯罪のおこりにくい地域づくりを目指していきましょう。




トップへ