こども記者講座だより(はじめの記者体験&サイトづくり)

夢見ヶ崎動物公園に行ってきました!

夢見ヶ崎動物公園に行ってきました!

こども記者講座で、取材体験として、8月23日に川崎市夢見ヶ崎動物公園に行ってきました。
台風が近づいているため雨が心配されましたが、当日はぎりぎりセーフ! なくもり空でした。
小学5年生13人と中学2年生1人の、あわせて14人のこども記者のみんなは、はじめての取材をどんな風に取り組んだのかな?(子ども記者の記事は、下の子ども記者の名前をクリックすると見られます。)

はるか しょうへい
ゆうや あかね
あゆみ ゆうせい
かな まさひで
ゆうと しおり
みき よしひこ
ひろき あき
川崎市夢見ヶ崎動物公園
1972年(昭和47年)に、川崎市が政令指定都市となった記念事業として、カニクイザル、インドクジャクなど9種71点の動物を集めてオープン。
現在、ほ乳類、鳥類、は虫類など合計63種約400点の動物たちが飼育・展示されており、人気者のレッサーパンダやフンボルトペンギンのほか、ワオキツネザルなどを集めたレムール舎や小動物とふれあえる施設などもある。
自然林を生かした園内は、四季折々の草花が楽しめ、野鳥や昆虫の姿も見ることができる。
◇住所:川崎市幸区南加瀬1−2−1
◇交通:JR川崎駅西口から市バス(市63、64、66、83系統)で「夢見ヶ崎動物公園」下車徒歩5分
◇開園:午前9時〜午後4時(年中無休)
◇電話:044−588−4030

(C)川崎市市民局男女共同参画室子どもの権利担当
※子どもたちのページは、それぞれの子どもたちの書いた記事と、撮影した写真を使い、
作成ソフトで子どもたち自身が作りました。

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