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川崎の過去、現在の映像記録から未来のまちの姿を描くワークショップ 参加者募集

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2019年6月14日

川崎の過去、現在の映像記録から未来のまちの姿を描くワークショップ 参加者募集

 1924年に川崎市が誕生し、2024年には市制100周年を迎えます。この間、市の発展とともにまちの風景は大きく変わってきました。川崎市では、1952年から2007年まで制作されていた「川崎市政ニュース映画」などの昔の映像を「川崎市映像アーカイブ」サイトで広く公開しています。 

 このたび、初の試みとして、夏休み期間にこのアーカイブ映像を活用して小学4年生~6年生を対象に川崎のまちの過去の姿や人々の生活などを知るとともに、私たちのまち・川崎の将来のあり方について一緒に考えるワークショップを実施します。

開催概要

日   時:令和元年7月30日(火)午後1時~4時

場   所:てくのかわさき(高津区溝口1丁目6-10)

              南武線武蔵溝ノ口駅、田園都市線溝の口駅から徒歩5分

対   象:市内在住、在学の小学4~6年生 50名(応募者多数の場合は抽選)

応募方法:市のホームページから申込。応募締切:令和元年7月16日(火)

              https://sc.city.kawasaki.jp/multiform/multiform.php?form_id=3788

         抽選の結果は7月17日以降に申込者全員に通知します。

ワークショップの内容

1 聞く:川崎市をよく知っている地域の人に昔のまちの話を聞きます。

2 見る:川崎市政ニュース映画などの映像を見ます。

3 描く:各自が考える未来の川崎のまちの姿を描き、発表してもらいます。

※成果物は持ち帰ることができます。

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お問い合わせ先

川崎市 市民文化局市民文化振興室 映像のまち推進担当

〒210-0007 川崎市川崎区駅前本町11-2 川崎フロンティアビル9階

電話:044-200-2433

ファクス:044-200-3248

メールアドレス:25bunka@city.kawasaki.jp