健峰バイオテクノロジー株式会社
※ここに掲載されている情報はアジア起業家村に新規入居した当時のものです。
| 代表者 | 沈 鳳君(シェン ホウクン)氏 1984年9月から2001年4月まで公務員として湖州市と浙江省政府に勤務。 2001年5月、浙江森禾種業株式会社に入社、国際貿易部門の責任者を務める。2006年1月から総裁助理(日本事業担当)に就任、また2007年3月からは洋蘭など植物のバイオテクノロジー部門責任者にも就任(兼任)。 |
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| 契約時期 | 2008年5月 |
| 従業員数 | 5名(当初) |
| 資本金 | 5,180千円(当初) |
| 売上高 | 30,000千円(2008年予定) |
| 業務内容 | 1. バイオテクノロジー技術の研究開発、情報及び技術の提供、製品の販売並びに輸出入 2. 植物の組織栽培技術の研究開発、情報及び技術の提供、製品の販売並びに輸出入 3. 微生物の食品利用技術の研究開発、情報及び技術の提供、製品の販売及び輸出入 4. 前各号に付帯または関連する一切の事業 |
入居目的等
法人設立に向けた川崎市の配慮と支援を活用し、・ 日本の農家や中小企業が持つ技術や経験を海外の大きな舞台で役立たせること
・ 中国農業の現代化促進や栽培技術・品質の向上を図ること
・ より多くの人々によい生活習慣を提案し、培うこと
・ それに伴う双方の収入が増えること
を期待している。
川崎市を選んだ理由には、東京と横浜の間に立地し、国際化に直面する羽田空港に近いなどの利点が挙げられる。