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52 二枚橋

麻生区高石3−32

 
二枚橋

詳細

よく見ないと気がつかないほど小さな橋。治承4年(1180年)源義経がこの橋を渡ろうとした時、あまりにも粗末な橋であったため架け直したところ、のし餅を2枚重ねたように見えたのでこの名がついたと言われている。欄干には義経の乗った馬を引く弁慶の姿のレリーフがある。
小さい橋である
小さい橋である
  説明板
説明板
二枚橋案内図
二枚橋案内図

参考文献

観光ガイドブック 麻生の魅力 【見る・集う・憩う・買う・食べる】を再発見
編集 麻生観光協会

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最終更新日 2018年8月8日

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