川崎市地球環境フォーラム
かわさき地球温暖化対策推進協議会では、前身の地球環境保全行動計画推進会議に引続いて、計画の継続的な推進を図り、地球温暖化対策の実践を広報するため、協議会の活動や家庭でできる温暖化対策、市内企業の取り組みなどを紹介するイベントを開催しています。
これまで9回開催され、一般市民・行政関係者等多数の参加者が、川崎市における地球温暖化対策に向け、展示、発表、意見交換などを行いました。
| 第9回 (2007.2.24〜25 川崎地下街) ※かわさき新エネルギー・環境展と同時開催 |
総合テーマ 川崎発!ストップ温暖化 【市内の地球温暖化防止の取り組みに関する展示】 ◆グリーンコンシューマーグループ(実践活動グループ) ◆省エネグループ(実践活動グループ) ◆東京ガス株式会社 川崎支店(事業者部会) ◆東京電力株式会社 川崎支社(事業者部会) ◆株式会社東芝研究開発センター(事業者部会) ◆日本電気株式会社 玉川事業場(事業者部会) ◆富士通株式会社 川崎工場(事業者部会) ◆NPO法人産業・環境創造リエゾンセンター(事業者部会) ◆市立宮前小学校の作品展示(学校部会) ◆市立南菅小学校の取組紹介(学校部会) ◆市立南加瀬中学校「エコランカー」展示(学校部会) ◆環境局総務部国際環境施策担当(行政部会) ◆環境局総務部環境調整課(行政部会) ◆環境局環境評価室(行政部会) ◆経済局産業振興部新産業創出担当(行政部会) ◆かわさき都心部循環型まちづくり協議会(川崎地下街(株)・(財)川崎市産業振興財団・川崎商工会議所) ◆(有)コモリ ◆(株)セキヤマ ◆NPO法人アクト川崎 ◆NPO法人環境エネルギー政策研究所 ◆国際環境NGOFoEJapan 【ステージでの活動・提案発表】 ◆川崎市立宮前小学校 ◆川崎市立南菅小学校 ◆川崎子ども会議エコ部会 【グリーン電力エネルギーコンサート】 太陽光発電によって作り出された電気を使ったコンサート ◆ちょっきんず ◆アコる・デ・ノンノン(あんざいのりえ) <かわさき新エネルギー・環境展に出展> ◆ソーラーチーム(実践活動グループ) ◆交通環境グループ(実践活動グループ)・川崎市環境局公害部交通環境対策課 |
| 第8回 (2006.2.22 川崎地下街) |
総合テーマ エコから始めるストップ地球温暖化 【市内の地球温暖化防止の取り組みに関する展示】 ◆グリーンコンシューマーグループ(実践活動グループ) ◆省エネグループ(実践活動グループ) ◆ソーラーチーム(実践活動グループ) ◆交通環境グループ(実践活動グループ)・川崎市環境局公害部交通環境対策課(行政部会) ◆生活協同組合コープかながわ(事業者部会) ◆東京ガス株式会社 川崎支店(事業者部会) ◆東京電力株式会社 川崎支社(事業者部会) ◆株式会社東芝研究開発センター(事業者部会) ◆日本電気株式会社 玉川事業場(事業者部会) ◆富士通株式会社 川崎工場(事業者部会) ◆市立小田小学校の作品展示(学校部会) ◆市立菅生中学校の取組紹介(学校部会) ◆市立南加瀬中学校「エコランカー」展示(学校部会) ◆環境局総務部環境調整課(行政部会) ◆川崎市市民健康の森交流会 ◆独立行政法人環境再生保全機構 ◆独立行政法人新エネルギー・総合技術開発機構 ◆かわさき都心部循環型まちづくり協議会(川崎地下街(株)・(財)川崎市産業振興財団・川崎商工会議所) ◆グリーン・エナジー・アドベンチャー(燃料電池車の展示) ◆川崎市市民健康の森交流会 ◆環境と経済の好循環に資する施策の紹介(企業家オーディション受賞紹介) ◆NPO法人産業・環境創造リエゾンセンター ◆NPO法人アクト川崎 【ステージでの活動・提案発表】 ◆川崎市立小田小学校 ◆株式会社東芝研究開発センター 【自然エネルギーコンサート】 太陽光発電によって作り出された電気を使ったコンサート ◆Withyour... ◆藤島安弥子 |
| 第7回 (2005.1.24 産業振興会館) |
総合テーマ ストップ!地球温暖化 つなげよう 広げよう みんなの活動 【市内の地球温暖化防止の取り組みに関する展示】 ◆グリーンコンシューマーグループ(実践活動グループ) ◆省エネグループ(実践活動グループ) ◆ソーラーチーム(実践活動グループ) ◆交通環境グループ(実践活動グループ) ◆生活協同組合コープかながわ(事業者部会) ◆東京ガス株式会社 川崎支店(事業者部会) ◆東京電力株式会社 川崎支社(事業者部会) ◆株式会社東芝研究開発センター(事業者部会) ◆日本電気株式会社 玉川環境管理推進センター(事業者部会) ◆富士通株式会社 川崎工場(事業者部会) ◆三菱ふそうトラック・バス株式会社(事業者部会) ◆川崎市教育委員会 学校教育部指導課(小学校社会科作品の展示、学校部会) ◆川崎市環境局公害部交通環境対策課(行政部会) ◆川崎市市民健康の森交流会 ◆第7期地域環境リーダー 【ステージでの活動・提案発表】 ◆川崎市立東小倉小学校 ◆川崎市立上作延小学校 ◆株式会社東芝研究開発センター ◆グリーンコンシューマーグループ(実践活動グループ) ◆省エネグループ(実践活動グループ) ◆ソーラーチーム(実践活動グループ) ◆第7期地域環境リーダー ・4R推進グループ ・きれいな街グループ ・パラダイス・プランナー・フォー・キッズ 【パネルディスカッション】 「これからの環境教育・学習〜地球温暖化防止活動の実践を目指して〜」 ○パネリスト ・庄司 佳子(市民部会) ・庭野 陽子(生活協同組合コープかながわ) ・小島 康宏(川崎市教育委員会学校教育部指導課指導主事) ・畠山 厚(麻生区役所地域振興課長) ○コーディネーター ・藤村コノヱ(NPO法人環境文明21 専務理事) |
| 第6回 (2004.2.15 川崎地下街) |
総合テーマ きっと、できることが見つかる「身近な地球温暖化防止」 【市内の地球温暖化防止の取り組みに関する展示】 ◆市民部会グリーンコンシューマーグループ ◆市民部会エネルギーグループ 省エネチーム ◆市民部会エネルギーグループ ソーラー共同発電所チーム ◆株式会社東芝研究開発センター(事業者部会) ◆東京電力株式会社 川崎支社(事業者部会) ◆日本電気株式会社 玉川事業場(事業者部会) ◆富士通株式会社 川崎工場(事業者部会) ◆東京ガス株式会社 川崎支店(事業者部会) ◆三菱ふそうトラック・バス株式会社(事業者部会) 三菱自動車エンジニアリング株式会社 ◆川崎市資源集団回収事業者連絡協議会(事業者部会) ◆川崎市教育委員会 学校教育部指導課(小学校社会科作品の展示、学校部会) ◆川崎市環境局公害部自動車対策課(行政部会) ◆市民健康の森 【ステージでの活動・提案発表】 ◆川崎市立新町小学校 ◆川崎市立枡形中学校 ◆株式会社東芝研究開発センター ◆市民部会エネルギーグループ ソーラー共同発電所チーム ◆川崎市環境局公害部自動車対策課 【その他】 ◆地球温暖化についてのクイズ大会 |
| 第5回 (2003.2.5 いさご会館) 参加者:300名 |
総合テーマ 「みんなで力をあわせて地球温暖化防止」 【市内の地球温暖化防止の取り組みに関する展示】 ◆市民部会グリーンコンシューマーグループ ◆市民部会エネルギーグループ 省エネチーム ◆市民部会エネルギーグループ ソーラー共同発電所チーム ◆日本電気株式会社(事業者部会) ◆東京ガス株式会社(事業者部会) ◆川崎市資源集団回収事業者連絡協議会(事業者部会) ◆川崎市教育委員会 学校教育部指導課(小学校社会科作品の展示、学校部会) ◆環境パートナーシップかわさき ◆川崎市環境局緑政部市民健康の森担当(行政部会) 【活動・提案発表会】 ◆川崎市立西御幸小学校 ◆川崎市立中野島中学校 ◆市民部会グリーンコンシューマーグループ ◆市民部会エネルギーグループ 省エネチーム ◆市民部会エネルギーグループ ソーラー共同発電所チーム ◆環境パートナーシップかわさき ◆川崎市環境局緑政部市民健康の森担当 【パネルディスカッション「見直そう!私たちのライフスタイル」】 ○パネリスト ・長井 節子(川崎市立西御幸小学校校長) ・佐藤 博之(グリーン購入ネットワーク事務局長) ・川村 研治(環境パートナーシップオフィスNPOスタッフ) ○コーディネーター ・飯田 和子(川崎市地球環境保全行動計画推進会議・市民部会) |
| 第4回 (2002.2.26 いさご会館) 参加者:200名 |
総合テーマ 「地球温暖化防止に市民・事業者・学校・行政の力をあわせよう」 第1部 各部会からの報告 第2部 分科会 第1分科会「グリーン購入とグリーンコンシューマー〜お店と消費者が協力する取組へ〜」 第2分科会「CO2削減を目指して省エネの推進と自然エネルギーの導入促進」 第3分科会「自然エネルギーの普及啓発を進めよう!」 第4分科会「かわさきの森づくり II 市民健康の森は今」 第5分科会「廃家電のリサイクルの推進に向けて」 各種展示 |
| 第3回 (2001.3.24 川崎市教育会館) 参加者:200名 |
総合テーマ 「地域から広げる地球温暖化防止」 第1部 各部会からの報告 第2部 分科会 第1分科会「グリーンコンシューマーの第1歩として〜マイバッグ持参を推進するために〜」 第2分科会「省エネで節約した費用で自然エネルギーの導入促進」 第3分科会「省エネルギー活動の推進を図るために 〜川崎区の全学校が協力して20万区民への発信〜」 第4分科会「省エネルギーの取組を進めよう 〜市立学校における省エネ取組に関するアンケートから〜」 第5分科会「かわさきの森づくり〜パートナーシップによる緑の保全を進めていくために〜」 第6分科会「ペットボトルの減量に向けて−II」 各種展示 |
| 第2回 (2000.3.22 中小企業・婦人会館) 参加者:210名 |
総合テーマ 「地球環境保全を進めるための市民・事業者・学校・行政の協働に向けて」 第1部 部会報告及び今後に向けての具体的提案 第2部 グループ討議(12グループ) 1省エネのために会社や学校で何ができるか考えよう 2学校・地域・企業の協力による環境教育の進め方 3地球規模のグリーンコンシューマーになろう 4今日から私もアイドリングストップ! 5毎月第1日曜日を市民休息日に! 6PETボトルの減量に向けて 7生ごみの減量に向けて 8川崎のみどり情報マップをつくろう 9パートナーシップによる緑化の推進 10家庭での省エネの進め方 11市民による自然エネルギーの活用 12学校における施設夜間開放のあり方 |
| 第1回 (1999.3.16 エポックなかはら) 参加者:150名 |
総合テーマ 「地球温暖化防止への挑戦」 第1部 基調講演「なぜ今、地球温暖化防止なのか〜地球温暖化防止に関する国の取組・世界の動き 講師:平岩 勝 氏(環境庁地球環境部環境保全対策課) パネルディスカッション「これからの行動計画の推進に向けて」 コーディネーター 藤井美文 氏(文教大学国際学部教授) 第2部 テーマ別討議「様々な立場で話し合おう」 ライフスタイル・交通・みどり・廃棄物・エネルギーの5つのテーマに2つずつの討議グループ |