![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
(私立)木月保育園
|
|
|||||||||||||
|
||||||||||||||
| 写真 | 写真 | 写真 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 種別従業員者数 | |
|---|---|
| 施設長 | 1名 |
| 副園長 | 0名 |
| 保育士 | 20名 |
| 保健師・看護師 | 0名 |
| 栄養士 | 3名 |
| 調理員 | 2名 |
| 用務員 | 1名 |
| その他(医師、事務員等) | 1名 |
| 総数 | 28名 |
| サービス名 | 有無 | 内容(ご利用年齢、ご利用時間、詳細料金など) | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 延長保育 | ○ |
| |||||||||
| 休日保育 | × | ||||||||||
| 障害児保育 | ○ |
| |||||||||
| 病後児保育 | × | ||||||||||
| 一時保育 | ※ | 平成19年度より実施。利用希望の方は、随時面接を行いますのでご連絡ください。 | |||||||||
| 地域子育て 支援センター |
× | ||||||||||
|
@仏教精神に基づく保育 仏教で一番大切な「平和」と「平等」を大事にし、どの子とも仲良くし、一人ひとりにあった対応を心がけています。 A児童の健康増進を第一とする保育 薄着や運動をできるだけ取り入れることにより病気にかかりにくい抵抗力をつけます。また、食育にも力を入れ、楽しみながら食することにより、体の内からも健康になるようにして行きます。 B自主性を育てる保育 一人ひとりの成長段階に合わせ、自ら進んで何事にも取り組めるように、日々の生活習慣の中から学んでいきます。また、自らが進んで遊べるようにコーナー保育等も取り入れています。 保育目標 一人ひとりの発達に目を向け、相手のことを想い助け合う気持と、自分で考え行動する気持ちを大切にします。 |
| 時間帯 | 保育内容 |
|---|---|
| 7:00〜8:30 | 早朝保育 |
| 8:30〜9:30 | 乳児クラスはおやつがあります。幼児クラスは自由にコーナー遊び。 |
| 9:30〜10:00 | 朝の会 |
| 10:00〜11:00 | グループ保育・クラス保育 |
| 11:00〜13:00 | 昼食の時間・午睡準備 |
| 13:00〜15:00 | 午睡の時間 |
| 15:00〜15:10 | 起床 |
| 15:20〜15:50 | おやつの時間 |
| 16:00〜17:00 | おわりの会・外遊び |
| 17:00〜18:00 | お部屋にてコーナー遊び |
| 18:00〜19:00 | おかえり、延長保育(補食)、19:00 閉園 |
| 月 | 行事内容 |
|---|---|
| 4月 | 入園式 |
| 5月 | 親子遠足 |
| 6月 | 年長お泊り保育 |
| 7月 | 七夕まつり、ぼんおどり |
| 8月 | |
| 9月 | 移動動物園 |
| 10月 | 幼児組遠足 |
| 11月 | 調理会 |
| 12月 | もちつき、おゆうぎ会 |
| 1月 | 調理会 |
| 2月 | 節分、お店やさんごっこ、木月まつり |
| 3月 | ひなまつり会、卒園式、お別れ遠足 |
| 子供や職員はもちろんのこと、お迎えに来るご両親やおじいちゃん、おばあちゃん、そして、この保育園にたずさわる全ての人が笑顔になるような保育園です。 人だけではありません。雨水(雨水装置設置)もお野菜(夏野菜やさつま芋の畑)もみんな笑顔になります。 伝統的な行事も多く取り入れ、ボランティアや地域の人たちとの交流も持つことにより幅広い活動をしています。 園の見学や子育ての相談はいつでも受け入れていますのでお気軽にお電話下さい。 |
|
○園庭開放(毎週水曜日)や人形劇(6月)、移動動物園(9月)などを通して、地域の人々との交流をはかっています。 ○給食は創立以来、独自で献立を立て、全ての食材にこだわって提供しています。 (天然塩・国産野菜。ダシも全てその場でとっています) ○19年度より完全給食を実施。秋田より直送でお米を仕入れ、炊き立ての温かいお米が食べられます。また、今後は玄米食も始める予定です。お楽しみに。 ○隣接するお寺の敷地内に作った畑を利用して、さつま芋やジャガイモの苗植えや収穫を体験し、収穫後には園庭において焼き芋を行ないます。また、園庭内にも夏野菜やお花などを育てます。 ○味噌づくりをして、完成後には調理会を催し、トン汁や焼おにぎりを作ります。 ○幼児組(3・4・5歳児)は合同にして保育をします。一人一人の発達段階に合わせ活動の内容により、時には学年別、時にはいくつかのグループに分かれて色々な活動をします。核家族や少子化の中、年齢を超えた絆を作ります。 ○19年度より120名定員の保育園に生まれ変わりました。木造作りの園舎で古き良き時代の文化や歴史が伝わってきます。新しくなった保育園に遊びに来てください。 |