(公設民営)宮前平保育園

施設種別:
児童 −保育所 
運営主体:
株式会社 日本保育サービス
所在地:
〒216-0006
住所: 宮前区 宮前平2−11−6
電話:044-854-4855
FAX:044-870-0133
イラスト 施設までの地図
最寄りの交通機関:
交通手段(路線名)最寄駅/停留所等所要時間
東急 田園都市線宮前平徒歩8 分

第三者評価結果について

開設年月日:
昭和51年12月1日(1976年12月1日)
建物構造:
鉄筋コンクリート2階建
敷地面積:
1650u
延べ床面積:
811.67u
開所時間:
7:00〜20:00
(18:00〜20:00は延長保育)

施設案内:
 種別従業員者数
施設長1名
保育士23名
保健師・看護師1名
兼務栄養士1名
用務員1名
嘱託医  1名
総数28名

受入年齢:生後5ヶ月〜小学校就学前
入所定員数:150名

利用可能サービス
サービス名 有無 内容(ご利用年齢、ご利用時間、詳細料金など)
延長保育 ■時間 18:00〜20:00
■料金(1ヶ月あたり)
18:00〜19:00(2,500円)、18:00〜20:00(5,000円)
■問い合わせ
延長保育をご希望の場合は、直接保育園にお申込みください。また、延長保育料も、保育園にお支払いください。
休日保育 ×  
障害児保育 ■条件
集団保育が可能なお子さんを受け入れます。
病後児保育 ×  
一時保育 ■条件
保護者の就労・就学や疾病などで断続的または緊急一時的に保育が必要な場合に利用できます。
直接保育園にお申し込みください。料金などの詳細は制度の一時保育のページをご覧ください。
地域子育て
支援センター
×  

保育所の方針
保育目標:「健康で意欲的に遊べる子ども」
●友だちと遊ぶ楽しさを知り、思いやりのある子ども
●感じたこと、想像したことを豊かに表現できる子ども
●いろいろなことに興味や関心を持ち、感性豊かな子ども
を育てていきます。

○一人ひとりを大切に、子どもの思いを受けとめ、主体的に楽しく遊べるよう保育環境を整え、安定した生活が送れるよう家庭との連携を図りながら保育を進めています。
○保育の積み重ねを大切にし、運動遊びや竹馬、太鼓、当番活動等の保育活動の継承を行っています。
○発達に即した同年齢や異年齢での様々な遊びを通して、友達と力を合わせたり一人ひとりの力が発揮できるよう工夫しています。
○地域活動を取り組む中で、地域の人やいろいろな人とふれあい、豊かな人間性を育てるよう努めています。 

保育所の1日
時間帯 保育内容
7時30分 順次登園、健康視診、持ち物整理 
9時 3歳未満児はおやつ 
午前中 クラス保育
3歳未満児は基本的生活習慣・遊び
3歳以上児は課題保育と自由遊び
 
11時 3歳未満児から順次食事の準備、食事、片づけ 
12時 3歳未満児から睡眠 
15時 おやつ 
15時30分 クラス保育 
17時 健康視診、順次降園 
18時20分 延長児おやつ 
19時 降園 

保育所の年間行事
行事内容
4月入園・進級のお祝い会・保育説明会&懇談会
5月子どもの日の集い・遠足(5歳児)・保育参観&懇談会
6月プール開き・保育参観&懇談会・移動動物園・観劇(1回目)
7月七夕集会・夏まつり
8月プール閉い
9月おじいちゃん・おばあちゃんと遊ぼう会
10月運動会・保育参観&懇談会・遠足(3、4、5歳児)・移動動物園・親子で遊ぼう会(乳児)
11月お芋のお菓子づくり・こどもまつり・保育まつり(5歳児)
12月餅つき・観劇(2回目)・懇談会
1月
2月節分・生活発表会(3歳以上児)・乳児成長お祝い会&懇談会
3月ひなまつり・卒園式・お別れ遠足(5歳児)・進級おめでとう会


施設長からの一言
子ども達が心地良く安定して楽しく過ごせるよう環境を整えるとともに、いろいろな遊びを通して子どもの生活体験を広げ、自信や好奇心を育てることができるよう援助していきたいと思います。そして、保護者の方が子どもを安心して預けることができる保育園としてまた、地域の子育てを支援していく保育園として職員が協力して保育していけるように努力をしています。

その他
●全室冷暖房完備
●嘱託医による健康診断を毎月実施
●園だより、健康だより、給食だよりを毎月発行
●誕生会、身体測定、避難訓練を毎月実施
●給食は調理業務委託に伴い、3歳以上児の希望者に主食提供(月額1,000円)
●アレルギーのお子さんは除去食を相談に応じて実施、また体調に合わせた調整食も実施
●地域の子育て親子に園庭開放を実施(木曜日の10時から13時)
●保育相談を実施
●保育園見学を随時受け付け
●小・中学校と交流あり
●中・高校生の体験学習受け入れあり
●ボランティア受け入れあり
●検査の実施(歯科検診・ぎょう虫検査・4歳児視聴覚)