(公立)南菅生保育園

施設種別:
児童 −保育所 
運営主体:
川崎市
所在地:
〒216-0015
住所: 宮前区 菅生4−4−1
電話:044-977-4164
FAX:044-977-4164
イラスト 施設までの地図
最寄りの交通機関:
交通手段(路線名)最寄駅/停留所等所要時間
川崎市バス、溝口駅南口(17番系統)蔵敷団地徒歩2 分
川崎市バス、宮前平駅(生01・宮03・宮05系統)蔵敷団地徒歩2 分

第三者評価結果について

園舎 保育室 園庭
園舎 保育室 園庭

開設年月日:
昭和51年7月1日(1976年7月1日)
建物構造:
鉄筋コンクリート2階建
敷地面積:
1450.83u
延べ床面積:
528.64u
開所時間:
07:30〜19:00
(18:00〜19:00は延長保育)

施設案内:
 種別従業員者数
施設長  1名
保育(非常勤含)14名
看護師1名
兼務栄養士1名
用務員(非常勤含)2名
嘱託医1名
総数20名

受入年齢:生後5ヶ月〜小学校就学時未満入所定員数
入所定員数:90名

利用可能サービス
サービス名 有無 内容(ご利用年齢、ご利用時間、詳細料金など)
延長保育
■保育時間 18:00〜19:00
■通常利用(1ヶ月あたり)
対象年齢料金表示
5ヶ月児から2500円
おやつ代を含む。
 
勤務時間等の事情により延長保育が必要となる場合は、利用について保育園に直接申し出てください。延長保育料については、通常の保育料に加算して請求します。つき途中で延長途中の入所や退所と同時の場合は、通常の保育料と同様に日割計算となります。
休日保育 ×  
障害児保育
集団保育が可能なお子さんを受け入れています。
病後児保育 ×  
一時保育 × 
地域子育て
支援センター
×  

保育所の方針
『子ども・保護者・地域・職員が共に育ち合える保育園を目指して』
子どもにとって・・・自分らしく生き生きと生活できる保育園
保護者にとって・・・安心して子どもを預けられ、子育ての喜びが共感できる保育園
地域とのかかわり・・・保育園の機能を活かした、地域に開かれた保育園

【保育目標】
・心も体も元気な子ども
・友だちと仲良く遊ぶ子ども     を方針として保育をしています

保育所の1日
時間帯 保育内容
7時30分 順次登園、健康視診、持ち物整理 
9時 3歳未満児はおやつ 
午前中 クラス保育
3歳未満児は基本的生活習慣・遊び
3歳以上児は課題保育と自由遊び
 
11時 3歳未満児から順次食事の準備、食事、片づけ 
12時 3歳未満児から睡眠 
15時 おやつ 
15時30分 クラス保育 
17時 健康視診、順次降園 
18時20分 延長児おやつ 
19時 降園 

保育所の年間行事
行事内容
4月 保育内容説明会・クラス別懇談会 
5月 こどもの日集会、春の遠足 
6月 プール開き 
7月 七夕、夕涼み会
8月 プール閉い 
9月 おじいちゃんおばあちゃんと遊ぼう会
10月 運動会、秋の遠足、移動動物園 
11月 いもほり、やきいも、 
12月 幼児生活発表会 
1月 子ども新年会・クラス別懇談会 
2月 節分・乳児成長お祝い会 
3月 ひなまつり、卒園進級お祝い会、お別れ遠足 


施設長からの一言
 乳幼児期に人間形成の基礎が培われるといわれる大切な時期に、その大半を保育園で過ごすわけですから、保育園が子どもたちにとって豊かな生活の場でなくてはならないと思っています。子どもの思いや気持ちを受容し、保育者との信頼関係の中で一人ひとりの発達の特性や道筋を理解し大切にしながら、その時期にふさわしい様々な生活や遊びの体験を積み重ねて、子どもたちが自分らしく楽しんで生き生きと過ごし、そして保護者の方には安心して大切な我が子を預けていただけるよう、地域に根差した保育園作りに努めています。
 また、地域の子育て家庭の方にはいつでも気軽に保育園を利用していただき、子育ての相談に応じたり情報提供をしていきたいと思います。

その他
●全室冷暖房完備
●嘱託医による健康診断を毎月実施
●園だより、健康だより、給食だよりを毎月発行
●誕生会、身体測定、防災訓練を毎月実施
●給食は、3歳未満児は完全給食、3歳以上児は副食のみ(主食持参。ただし調理業務委託に伴い、希望者は月額1,000円で主食提供)
●アレルギーのお子さんは除去食を相談に応じて実施、また体調に合わせた調整食も実施
●乳児のオムツは紙オムツ持参か、貸しオムツを選択(別途料金)
●地域の子育て親子に園庭開放を実施(月曜日から土曜日の9時00分〜15時00分。雨天9時00分〜11時00分まで)
●保育相談を実施
●保育園見学を随時受け付け
●中・高校生の体験学習受け入れあり
●ボランティア受け入れあり
●検査の実施(歯科検診・ぎょう虫検査・4歳児視聴覚検査)
●特別養護老人ホームと交流あり