| 自己評価 |
(実施期間)
平成20年11月1日〜平成20年11月25日 |
○基本的には、最初に全職員個別に自己評価し、職員会議
(勉強会)で全正規職員が加わった形で評価項目に沿った自
己評価の最終結果をまとめる。
○最終的には、園長及び主任が全体をとりまとめを実施し、
自己評価票として提出。
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| 評価調査員による評価 |
(実施日)
平成21年1月15日、1月20日 |
○第1日目(1月15日)の午前中は、評価調査チームから保
育園側スタッフ(園長・主任)に対し、評価調査の主旨及び調
査スケジュールについて概要説明。その後に施設内見学を実
施。全体施設見学後に評価機関請求リストに基づく保育園側
の準備された保育関係資料の内容確認。給食時は、3クラス
(2歳児クラス、3〜5歳児クラス)に分かれて入園児と共に昼
食をとり、給食状況及び保育職員の保育支援の観察。午後
は、保育職員及び専門職員(看護師、栄養士)対象のインタ
ビューの実施。その後は、保育室での保育支援状況の観察、
降園時の保護者と保育職員との引き継ぎ状況確認、延長保
育の観察による全体的に保育観察を主体。
○第2日(1月20日)は、早朝保育の登園時の保護者と保育
職員との引き継ぎ状況確認、及び自由遊びのクラスの保育状
況の観察。午前中は園長及び主任を中心に評価項目関連の
内容確認及びインタビューの実施。給食時は、評価調査者の
2名がクラス入れ替えによって入園児と共に昼食をとり、給食
状況及び保育職員の保育支援の観察し、1名は未確認の保
育関係資料の内容確認。午後は、引き続きインタビューによ
る評価項目の確認及び平行して書面調査。最後に評価調査
チームの総評をコメントし現地調査を終了。
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| 利用者家族アンケート |
(実施期間)
平成20年11月1日〜平成20年11月25日 |
○新日本保育園の入園児利用者(183世帯の保護者)を対
象に実施。
○10月28日 評価機関から新日本保育園あてに「利用者(家
族)アンケート」を送付。
○11月1日〜11月21日(約3週間)かけてアンケート調査。
保護者は、無記名にて記入のうえ封緘し、新日本保育園内回
収箱に投函。
○11月25日 評価機関にて、新日本保育園より「利用者(保
護者)アンケート」を回収。評価機関にて集計。
(回収154通:回収率約84%)
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