| 自己評価 |
(実施期間)
平成20年10月1日〜12月10日 |
施設において、評価項目に基づく自己評価、幹部職員
並びに一般職員の書面調査を実施しました。
幹部職員の書面調査は記述形式で、管理者が中心と
なって記入しました。一般職員の書面調査はアンケート
形式で全職員を対象にして行い、各職員が個々に記入し
て(無記名)返送用封筒に封入してポスト投函し、評価
機関で直接回収しました。
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| 評価調査員による評価 |
(実施日)
平成21年1月30日、2月2日 |
調査員3名により、1月30日と2月2日の両日施設を
訪問し調査を行いました。調査は施設見学(30分)、幹部
職員ヒヤリング(8時間)、利用者3名に対する本人面談
(60分)、及び一般職員2名に対する個別ヒヤリング(60
分)を行い、加えて書類確認(2時間)を行いました。ヒ
ヤリングは3人の調査員が同席し、評価項目を分担して
実施しました。
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| 利用者(家族)アンケート |
(実施期間)
平成20年10月20日〜11月5日 |
全利用者を対象とし、施設を通じて利用者にアンケー
トを配布しました。記入後(無記名)、返送用封筒に封
入してポストに投函していただき、評価機関で直接41
名分を回収しました。
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| 利用者本人調査方法 |
(実施期間)
平成21年2月2日 |
3名の利用者に対し、一人ずつ3名の調査員が面談形式
にて調査を行いました。面談の内容は、作業の内容、自
由時間の過ごし方、職員の対応、施設で困っているこ
と・いやなことが無いかといったものでした。3つの作
業班から一人ずつの選任で、障害程度区分3の利用者で
した。それぞれ自分の仕事の内容を話してくれました。
職員との関係も良好で、給料日が一番楽しいと3名とも
話してくれたのが印象的でした。
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