
認知症介護実践研修について、本市では、高齢社会福祉総合センターにおいて実施しているところですが、厚生労働省の「認知症介護実践者等養成事業実施要綱」が改正され、都道府県及び市町村に加え、都道府県知事又は市町村長が指定する法人が研修の実施主体となることが可能となったことから、川崎市長が研修の実施主体として指定する法人を募集いたします。
指定を希望する法人は、以下の「川崎市認知症介護実践研修実施機関指定要綱」に基づき、「認知症介護実践研修実施機関指定申請書(第1号様式)」及び、初回に実施する予定の研修について「認知症介護実践研修事業計画書(第2号様式)」を作成し、必要書類を添付の上、高齢者事業推進課まで提出してください。
(問合せ先 電話:044−200−2652 担当:柳)
なお、市長の指定を受けた法人が実施する認知症介護実践研修の修了者については、本市が高齢社会福祉総合センターにおいて実施する当該研修修了者と同等とみなされます。
川崎市認知症介護実践研修実施機関指定要綱(pdf)
(第1号様式)認知症介護実践研修実施機関指定申請書(word)
(第2号様式)認知症介護実践研修事業計画書(word)
(第4号様式)認知症介護実践研修事業変更届(word)
(第5号様式)認知症介護実践研修事業休止・中止届(word)
(第6号様式)認知症介護実践研修実施機関指定変更届(word)
(第7号様式)認知症介護実践研修実施機関指定廃止申出書(word)
(第9号様式)認知症介護実践研修事業修了者名簿(exel)
(第10号様式)認知症介護実践研修事業報告書(word)
参考資料(国の通知等)
認知症介護実践者等養成事業の実施について(pdf)