「高齢期の住まいガイド」を作成しました!!



現在、高齢者福祉施策について、平成18年度から20年度までの3年間の「第3期介護保険事業計画・高齢者保健福祉計画」を策定し、「地域の活力を活かした新しい福祉文化の創造」をキャッチフレーズに、事業展開を実施しております。

 事業計画の中で、「新しい住まい方の構築」を具体的な方向性の1つとしており、今回、「高齢期の住まいガイド」を作成しました。
 この「高齢期の住まいガイド」は、高齢者の方が住まいの選択を行う際の参考となるよう、住み続けか、住み替えかの目途を参考として御紹介させていただくとともに、住み続ける際には、御自宅でどのような支援が受けられるのか、また、住み替える際には、どのような住まいがあるのかを紹介しておりますので、高齢者ご自身や、ご家族の方等にご活用いただければと存じます。

【高齢期の住まいガイド】
  
表紙
  
はじめに
  
高齢期の住まいガイド(目次)
  1.住み続けか、住み替えか

  
2.自宅に住み続けるには(在宅の方の利用できるサービス)
  
3.自宅以外に住み替えるには(住まいの紹介)
  
4.相談窓口、その他の利用できるサービスなど
  
5.高齢者の住まい方事例
  
メモ
  
裏表紙

                          
【担当】健康福祉局長寿社会部高齢者事業推進課
                               рO44−200−2652