|
| ※ |
関係部署との協議(裏判を含む)については、終了させておいてください。 |
| ※ |
できる限り受付後に設計変更がないように、建築主等と十分に打合せをしておいてください。 |
| ※ |
図書の不足や記載漏れがないように、十分な見直しを行ってください。併せて確認申請チェックリストへの記入をお願いいたします。図書の不足により審査できない場合には、受付をお断りすることがあります。 |
| ※ |
事前審査受付後、計画変更や、構造計算の再計算又は図面の不整合等により、大幅な図面の差し替えが生じる場合は、原則として事前審査願書を再度提出していただきます。 |
| ※ |
適判及び消防同意は事前審査に含みません。事前審査中の物件について適判機関への相談を行いたい場合には、下記の問い合わせ先にご相談ください。 |
| ※ |
事前審査で提出した正本及び副本は確認申請図書として取り扱いますので、事前審査終了後は川崎市建築主事に確認申請を行ってください。 |
| ※ |
改正建築士法により、一定規模以上の建築物については、平成21年5月27日以降に設計を行った場合、構造設計一級建築士及び設備設計一級建築士の関与が義務付けられています。事前審査制度を利用した場合においても、5月27日以降に設計したものについては、構造設計一級建築士等の関与が必要となりますのでご注意ください。 |
|
|