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平成22(2010)年1月5日 更新

新川崎地区の主な取組み経緯
昭和59年 ・新鶴見操車場の廃止、跡地利用計画の検討を開始
昭和61年度 ・新川崎地区都市拠点総合整備計画策定調査を開始
平成 2年度 ・総合整備計画案を公表、地元説明
・市民利用施設の基本計画(ドーム型運動施設)調査を実施
平成 3年度 ・都市拠点総合整備計画について建設大臣承認
・都市拠点総合整備事業地区採択(川崎市)
・土地区画整理事業地区採択(住宅・都市整備公団)
平成 4年度 ・土地区画整理事業の地元説明を開始
平成 6年度 ・市民利用施設建設用地の先行取得を開始(以後、平成12年度まで取得)
平成10年度 ・国の事業再評価で、都市拠点総合整備事業及び土地区画整理事業は段階的整備を推進することで「補助事業継続」を決定(操車場跡地区域区画整理事業及び(仮称)南北道路建設事業)
平成12年度 ・政府与党三党の公共事業見直しで、操車場跡地区域の土地区画整理事業は「補助事業継続」
・東部市街地の土地区画整理事業は「補助助事業を中止し、市が事業化方策の検討」を行うことが決定
・新川崎地区土地区画整理事業及び(仮称)南北道路建設事業に係る環境影響評価調査実施
平成13年度 ・市民利用施設(ドーム)の整備を中止
・環境影響評価手続き完了、都市計画決定に係る関係諸機関との事前協議開始
平成14年度 ・川崎市行財政改革プランの公表、土地区画整理事業についてC評価、JR横須賀線新駅についてD評価となり、事業の抜本的な見直しを開始
・新駅設置を前提とした土地区画整理事業を中止し、新たな事業化方策を検討
・「新川崎地区都市拠点整備土地活用方策検討委員会」を設置、新たな土地利用の検討を開始(計3回)
平成15年度 ・継続して「新川崎地区都市拠点整備土地活用方策検討委員会」を開催(計4回)
・土地利用及び都市基盤施設の検討
平成16年度 ・土地活用方策検討委員会の提言に基づき、新川崎地区地区計画の都市計画決定(平成17年1月)
・新川崎地区地区計画の変更(平成17年3月)D、E及びF地区の緑化率の最低限度を追加
・都市再整備計画の策定(平成17年3月)
平成17年度 ・まちづくり交付金の交付開始
平成18年度 ・都市景観形成地区の指定(平成18年8月)
平成19年度 ・道路工事着手
・景観形成方針・基準策定(平成20年3月)
平成20年度 ・地区幹線道路4号の一部及び区画道路の供用開始
・新川崎地区地区計画の変更(平成20年12月)A地区の土地利用を変更
平成21年度 ・川崎市都市計画公園の変更(平成21年8月)さいわいふるさと公園(D地区)ほかの追加


お問い合わせ先

川崎市まちづくり局市街地開発部市街地整備推進課
新川崎・鹿島田駅周辺整備担当
電話 044-200-3804
FAX 044-200-3970
メールアドレス 50sigai@city.kawasaki.jp
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