スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

現在位置:

令和元年台風19号の被災者に対する市営住宅等公的住宅への一時避難の受入れを行います

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2019年10月17日

川崎市では、令和元年台風19号で被災された方について、次のとおり、市営住宅等公的住宅への一時避難の受入れを行いますので、お知らせします。

 

  1. 提供住宅

    市営住宅等76戸

    (川崎区 9戸、幸区7戸、中原区2戸、高津区14戸、宮前区25戸、多摩区19戸、計76戸)

    ※この他、県営住宅(宮前区)があります。

  2. 入居条件

    (1) 入居資格

    台風19号により被災し、住宅に大きな被害を受け、居住継続が困難な方

    (2) 使用期間

    原則3か月(最長6か月まで更新可)

  3. 使用料

    住宅使用料・敷金は免除(光熱水費、共益費は自己負担)

  4. 受付開始

    令和元年10月14日(月)より受付開始。

  5. 入居開始

    それぞれの状況をお伺いし、調整した上で、順次、御案内いたします。

  6. 申込み・問い合わせ先

    川崎市まちづくり局住宅政策部市営住宅管理課

    電話番号 044-200-2948

    (午前8時30分から午後5時15分まで受付)

  7. その他

    (1) 避難する住戸は指定できません。市から住戸を御案内いたします。

    (2) 部屋には照明器具、ガスコンロ、カーテン、寝具、冷暖房等の備付けはありませんので、御自身で御用意ください。

    (3) 自治会で行う清掃活動などの共益活動には必ず参加していただきます。

    また、ペット飼育禁止等、入居に当たって必要な注意事項を遵守していただきます。

    (4) 共用部分の光熱水費、水道料金等の共益費は、必ず住宅自治会にお支払いください。

    (5) 市営住宅の駐車場は使用できません。

 

  • UR賃貸住宅の提供について

UR都市機構では、令和元年台風第19号によって住宅に甚大な被害を受けられた方を対象に、一時的な避難場所としてお住まいいただけるUR賃貸住宅の提供を行っています。

くわしくは、こちら(https://www.ur-net.go.jp/aboutus/press/2019.html外部リンク)をごらんください。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

まちづくり局住宅政策部市営住宅管理課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2948

ファックス:044-200-3970