川崎市では、平成10年度に現行の道路整備プログラム(平成10〜19年度)を策定し、概ね10年間の整備予定を公表しながら道路整備を進めてきました。
社会経済環境の変化や多様な課題へ対応するため、整備路線や区間を客観的な指標などにより選定し、達成目標や整備効果を広く公表しながら幹線道路などの整備を進める、新たな道路整備プログラムへ改訂を行いました。
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「川崎市の道路整備プログラム」はこちらです。(PDFファイル 3,072KB)
※道路整備に係わる諸制度の変更が想定されますが、そのような場合には、川崎再生フロンティアプラン実行計画と連携を図り、必要に応じて適切に見直しを行っていきます。
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「川崎市の道路整備プログラム(案)」に対する意見と市の考え方 意見の応募状況
57件(18名)
パブリックコメントの結果
「パブリックコメントの結果」はこちらです。(PDFファイル 192KB)
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幹線道路の整備計画(平成20年度〜平成26年度)
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整備目標(平成26年度)
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川崎市 道路整備プログラムの概要
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目的 |
【整備箇所の重点化】 客観的な指標などを用いて整備効果の高い箇所を選定
【適正なまちづくりの誘導や促進】 整備路線やその決定方法、整備効果などの公表
【円滑で効率的・効果的な道路整備を推進】 計画や目標を市民と行政が共有
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対象事業 |
川崎市が管理する幹線道路に関わる道路整備
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対象期間 |
平成20年度〜平成26年度(7年間)
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道路整備プログラムの基本的な考え方
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【指標に基づく計画づくり】 『定量的な評価』及び『定性的な評価』による総合評価により路線を選定
【実効性の高い計画づくり】 『事業性の担保』を考慮
【目標が共有できる計画づくり】 『PDCAサイクル』による進行管理の導入、達成度の評価
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道路整備プログラムの評価指標と目標項目
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| ※上図を選択すると拡大図が表示されます。(JPEGファイル 344KB) |
【道路整備プログラムの評価指標と目標項目】
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道路整備プログラムの路線選定フロー |

【道路整備プログラムの路線選定フロー】
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道路整備プログラムの進行管理 |

【道路整備プログラムの進行管理】
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| ・3年程度のサイクルにより適切な改訂を行います。 |