| 川崎市建設緑政局緑政部多摩川施策推進課 | 平成 24年5月1日更新 | |
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電話044−200−2265 電話044−200−2268 電話044−722−2299 |
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多摩川施策推進課では、市域約30キロメートルが接している川崎の「母なる川」、多摩川の豊かな歴史・文化的 |
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![]() かわさき多摩川博2011 多摩川での植生調査 調査結果 ※生物情報収集システムにおいて テーマ「多摩川の植物」を選択 |
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twitterはじめました。 河川敷では雷や突然の大雨等に十分注意してください。 |
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| 日 時 | イベント名称(詳細はリンク先でご確認ください) | 場 所 |
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| 平成19年3月に策定された、多摩川に関する総合的な施策展開をめざすプランです。 |
| 多摩川プランでは、6つの重点エリアを設定し、推進施策及びリーディングプロジェクトを推進しています。 |
| 多摩川により多くの人々に訪れていただくために、駅やバス停から多摩川への適切誘導を図り、また、河川敷内の案内等を 統一し、景観に調和するサインの整備を推進していきます。 |
| 多摩川を中心とした「水と緑と歴史」の地域づくりを、市民・企業・行政のパートナーシップにより進めていこうという構想です。 この「多摩川エコミュージアムプラン」の運営拠点・情報発信センターとして、「二ヶ領せせらぎ館」が二ヶ領宿河原堰の一部に 設けられており、市民主体で管理運営しています。 |
| 川崎区大師河原に平成19年12月に整備開設した大師河原水防センターの一部を、平常時に多摩川河口部周辺での環境学習 や歴史文化等の情報提供、水防訓練等の場として活用している施設です。 |
| 水辺をフィールドに、子どもたちが川に親しむ自然体験活動を推進しようとういうプロジェクトで、市民を活動主体に、国・市も連携 して事業展開しています。 |
| 多摩川の魅力・情報を発信するイベント等を通年的な取組として実施している事業の紹介です。 |
| 多摩川には、近年の水質の向上による環境改善により多くの鮎が遡上しています。これまで多摩川にあまり親しみがなかった 子どもたちやその親の世代に、多摩川の魅力の一つであるアユの生態について伝えるために鮎の生態調査事業を行い、市民 啓発資料を作りました。 |
| 川崎市域の多摩川の見どころや生き物、今と昔の遊びを紹介した多摩川のマップです。片手に持って、多摩川の散策を楽しんで ください! |
*実際のマップは折りたたみ式です。多摩川施策推進課や区役所等で配布しています。(数に限りがあります。) |
| 多摩川に橋が架かる以前は、多くの渡し場がありました。多摩川の歴史的な資源であり風景でもあった「渡し場」を後世に伝えて いく取り組みを進めています。 |
| パークボールは、クラブ1本、ボール1個で幅広い年代の方が、遊び感覚で楽しめるスポーツです。市民の方々の健康づくりを支援 するため、高津区宇奈根・久地地内に平成13年6月に開設されました。また、平成18年4月から指定管理者制度を導入しました。 |
| 川崎市パークボール場の詳細はこちら→指定管理者のホームページへ |
| 河川管理者である国や関係機関と調整しながら、約73ヘクタールに及ぶ多摩川緑地や多摩川河口青少年サイクリングコース、 多摩川ハーフマラソンコース等の維持管理を行っています。 |
住 所 :川崎市中原区等々力1−1(郵便番号211−0052) 電 話 :044−722−2299 ファックス:044−722−2296 交 通 :市バス・東急バス「市営等々力グランド入口」 バス停 下車徒歩約5分 位置図(ガイドマップかわさき) *表示された地図の中心点にある建物の2階が多摩川管理事務所になります。(旧中部公園事務所) 多摩川管理事務所への電子メールはこちらから→ |
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お問い合わせ先
郵便番号210−8577 川崎市宮本町1番地(川崎市役所第3庁舎12階)
川崎市建設緑政局緑政部多摩川施策推進課
電話 044−200−2268 ファックス044−200−7703
多摩川施策推進課への電子メールはこちらから→ 