ボランティアをはじめよう

ボランティアは、だれにでもある自然な気持ちからはじまる活動です。そして、自分の
興味や関心で、また自分の時間や生活にあわせて参加できる活動です。

  ボランティア受入れ機関

  機関・施設       内   容 連絡先
教育文化会館 講座等の開催時間における子どもの見守り 田島・大師分館あり 
(夜間もあり)
 
電話233-6361
南部地域療育センター 治療や訓練等を受ける子どもの兄弟姉妹の見守り 電話211-3181
保健福祉センター 健診時の親子の見守り
イベント時の子どもの見守り
電話201-3113
地域子育て支援
センター
講座等の開催時間おける子どもの見守り
イベント時の親子の見守り
イベント等の装飾や小物作り
趣味や特技を活かした講座の講師等
あいいく・あすなろ・むかい・ふじさき・ろば
ふぁみぃゆ浅田・田島・殿町

電話201-3269
(こども支援室)
こども文化センター イベント時の手伝いや子どもの見守り 日進町・大師・藤崎・旭町・殿町・渡田
田島・小田・浅田・桜本

電話201-3269
(こども支援室)
川崎区役所
こども支援室
講座等の開催時間における子どもの見守り
イベント時の親子の見守り
電話201-3269


各ボランティア施設・活動場所によって活動内容が違いますので、担当者の話を聞いて活動してしてください。

       子どものイラスト ボランティア活動のポイント                       

         ボタン1  活動目的の達成によって、出会いや発見、感動、そしてよろこびといった精神的な報酬を得る活動であり、
             個人的な利益や報酬を第一の目的にした活動ではありません。

         ボタン2  相手と相談して決めた活動内容や時間・活動先での約束やルールは、必ず守りましょう。また、活動で知り
             得た情報をむやみに話さないようにしましょう。

         ボタン3  活動をしていくうえでの疑問や悩みは抱え込まずに、施設担当者や照会先に相談してみましょう。

         ボタン4  安全には十分気をつけて事故のないようにしましょう。(活動中に事故が発生した場合は速やかにスタッフに
             連絡してください。)活動中の事故や損害などを補償するボランティア保険があります。

                                                              ボランティア保険について