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みやまえ子育てガイド とことこ
川崎市宮前区保健福祉センター
保健福祉サービス課
〒216-8570
川崎市宮前区宮前平2-20-5
TEL:044-856-3259
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| 子どもを初めて受診させるとき |
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子どもが生まれてから、初めて病院にかからせるタイミングに悩みました。
うちの場合は子どもがひどく泣き出し、疲れて眠っても起きては泣き続けました。熱はありませんでしたが、一応近くの内科医へ。咳が少しあったと伝えると、「喉が赤く、もっと早く連れてくるべきだった」と医師から言われました。
小さい頃は、普段からくしゃみや咳があるので、風邪と区別がつきにくい。病院で病気が移ってしまう心配もあるけれど、気になるときは早めに医師への相談が必要ですね。体が小さいと脱水症状も起こしやすいようです。(N・T)
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| 子どもが小児喘息になったとき |
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我が家には喘息の子どもがいるので、夜間救急は必須。症状がすぐに変化するので、何時ごろから具合が悪くなったか、熱の有無、食欲の状態などもお医者さんに伝えます。飲んでいる薬の種類も多いので、何を何時ごろ飲んだかを把握しておく必要も。別の病気にかかったときにも「普段飲んでいる薬」をきちんと伝えるため、薬局でもらった薬手帳を携帯しています。
小児喘息は、子どもが大きくなるにつれて症状が軽くなることが多いようですから、お母さんも負けないで! (R・H) |
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| 子どもはまず小児科へ |
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子どもに見慣れない湿疹ができ、専門の皮膚科か小児科か迷いました。先輩ママに相談したところ、まず小児科で見てもらうのがいいと言われ、小児科へ行きました。
小児科の先生は、子どもの扱いに慣れているということもありますし、薬も子ども向けに処方してもらえるのでよかったです。(H・M) |
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