カッパーク鷺沼 各施設
カッパーク鷺沼には、「教育ゾーン」、「広場・公園ゾーン」、「運動施設ゾーン」、「福祉ゾーン」に、それぞれ、土橋小学校、鷺沼ふれあい広場、フットサル施設「フロンタウンさぎぬま」、さぎ沼なごみ保育園の4つの施設があります。
カッパーク鷺沼には、「教育ゾーン」、「広場・公園ゾーン」、「運動施設ゾーン」、「福祉ゾーン」に、それぞれ、土橋小学校、鷺沼ふれあい広場、フットサル施設「フロンタウンさぎぬま」、さぎ沼なごみ保育園の4つの施設があります。
平成18年4月に開校した土橋小学校は、「地域に開かれた学校」であるというのが特徴です。
設計段階から地域の人が学校を利用しやすいよう特別教室と普通教室を棟で分けて配置。200人程度を収容できる多目的ホールを設置するなど、学校と地域が共に施設を利用できるように配慮されています。
学校運営については、意欲と熱意のある学校長を庁内から公募したり、地域のみなさんの意見を反映した学校運営を行ったりするなど、地域に開かれた学校を目指しています。
⇒詳しくは教育委員会ホームページをご覧ください。
⇒詳しくは土橋小学校の紹介のホームページをご覧ください。
広場全体図
平成18年4月に開場した鷺沼ふれあい広場は、市民と水道局及び宮前区役所によるパートナーシップ事業により、さまざまな世代の人が楽しめるように設計されています。
「ふれあい広場」の名称も、一般公募の中から、市民みんなの憩いの場となることを願って決定しました。
⇒詳しくは水道局のホームページをご覧ください。
フットサル施設「フロンタウンさぎぬま」は、川崎フロンターレが整備・運営しているフットサルコートです。
⇒コートの予約等については、フロンタウンさぎぬまのホームページをご覧ください。
平成18年4月に開園したさぎ沼なごみ保育園の特徴は、多機能型(駅周辺型)保育所であるところです。
夜8時までの延長保育や休日保育、一時保育などを行っています。設置運営主体は、社会福祉法人なごみ福祉会(多摩区菅稲田堤3−9−2)です。
また、子育て支援センター「ペジーブル」も併設しています。
⇒詳しくは、社会福祉法人なごみ福祉会のホームページをご覧ください。
⇒詳しくは、さぎ沼なごみ保育園のホームページをご覧ください。