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臨港消防署のあゆみ

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2018年5月18日

臨港消防署のあゆみ
昭和 4年 5月

 旭町に初めて、川崎消防組所属の第1常設消防所が開設され、以後、昭和12年までに、大島町に第2、中幸町に第3、大師本町に第4の各常設消防所が開設された。 

昭和14年12月 特設消防署規程の改正施行により、神奈川県川崎消防署が開設された。(大師・大島・幸・中原及び高津の5出張所、消防自動車7台、消防官43名
昭和18年12月 市域を3分して、既設の川崎消防署の他、新たに臨港消防署と中原消防署が開設された。
昭和20年 5月 4 月15日の川崎大空襲により管内の大部分が焼失したため、臨港消防署は川崎消防署に併合された。
昭和21年 9月 川崎消防署鋼管通出張所が開設された。
昭和23年 3月 自治体消防が発足し、川崎市消防本部が設置された。
昭和25年 6月 戦災により焼失した 川崎消防署庁舎 を再建(南町16 番地)し、それまでの庁舎(池上新田 205 番地)は臨港出張所として開設された。
昭和27年 4月 川崎消防署 臨港出張所が司令派出所に昇格し、消防司令 磯川 修 が派出所長に就任した。
昭和30年10月 川崎消防署鋼管通出張所庁舎が改築された。
昭和34年 7月 臨港司令派出所が臨港消防署に昇格し、初代署長に消防司令長 土屋 光正 が就任した。署員70名、消防車両 9 台、2 出張所(大師・鋼管通)が配置された。
昭和35年 4月 川崎市消防団の設置等に関する規則の改正により、川崎消防団を分割して臨港消防団が新設され、初代団長に青山 正市 氏が就任した。
  臨港防火協会及び臨港工場消防協議会が発足された。
 7月 臨港危険物保全研究会が発足された。
昭和36年 4月

臨港消防署に化学消防ポンプ自動車が配置された。

5月 第2代署長に消防司令長 小林 高行 が就任した。
昭和37年 7月 千鳥町出張所が新築開設され、けん引車付化学消防自動車が配置された。
昭和38年 3月 臨港消防署に救急隊が配置された。
昭和39年 3月 千鳥町出張所に消防艇 「川崎丸」 が配置された。
 昭和41年 5月 殿町出張所が開設された。
  第3代署長に消防司令長 小林 光久 が就任した。
 11月 殿町出張所に泡放射砲(3,000 型)が配置された。
12月 臨港消防署及び大師出張所に泡放射砲(3,000 型)が配置された。
昭和42年 4月 臨港消防署に屈折はしご付消防自動車が配置された。
11月 臨港消防署庁舎が改築(鉄筋コンクリート造3階建)された。
昭和43年 4月 殿町出張所の増築及びエアーフォーム50tタンクが新設された。
  8月 臨港消防署消防特別救助隊が創設された。
昭和44年 3月 鋼管通出張所庁舎が増改築され、部隊も増強され2個部隊が配置となった。
 4月 千鳥町出張所の消防艇けい船桟橋が改築された。
6月 大師出張所が改築され、テレビ監視装置が設置された。
 9月 千鳥町出張所に化学消防艇「第2川崎丸」が配置された。
10月 千鳥町出張所庁舎が増築され、部隊も強化され化学消防ポンプ自動車2台、消防艇2艇が配置された。
 12月 本署に装甲化学車が配置された。
昭和45年 5月 第4代署長に消防司令長 山中 志郎 が就任した。
昭和47年 2月 川崎区出来野に化学倉庫が新築された。
昭和48年 1月 大師出張所に救急隊が配置され、臨港消防署の救急体制が強化(計2隊)された。
3月 殿町出張所に装甲化学車が配置された。
 4月 千鳥町出張所に「第3川崎丸」が配置された。
 5月 第5代署長に消防監 米谷 勝太郎 が就任した。
昭和49年12月 第2代団長に松原 誠一 氏が就任した。
昭和50年 2月 本署に32mはしご付消防自動車が配置された。(屈折はしご消防自動車は廃車)
12月 救急隊の勤務に「三交替制勤務」が導入された。
昭和51年10月 第6代署長に消防監 椿 次衛 が就任した。
昭和52年 3月 石油コンビナート等災害防止法に基づき、大型高所放水車が本署と殿町出張所に配置された。
昭和53年 9月 臨港消防署に水中救助隊が設置された。
昭和54年 8月 第7代署長に消防監 宮田 昇 が就任した。
昭和55年10月 千鳥町出張所に化学消防艇「第4川崎丸」が配置された。(第1川崎丸は廃船)
  東京湾消防相互応援協定に基づく 4都市( 東京都 ・ 横浜市 ・千葉市・川崎市)消防機関の合同訓練が川崎区扇島で実施された。
昭和56年 4月 臨港消防署庁舎が増改築(鉄筋コンクリート2階建)された。
昭和57年 2月 救助工作車及び40mはしご付消防自動車が更新された。
 12月 殿町出張所に大型化学消防ポンプ自動車(損保寄贈)が配置された。
昭和58年 4月 田島出張所が開設され、同所に化学薬剤貯蔵タンク(50t)が併設された。鋼管通出張所の化学薬剤貯蔵タンク(50t)は廃止された。
昭和59年 7月 第1期臨港地区婦人消防隊委員会が結成された。(高梨委員長以下76名)家庭婦人を対象として、市内の全町内会・自治会等から各婦人2 名の推薦を受け、各消防署単位に地区婦人消防隊委員会を結成し、さらに2名の代表による川崎市婦人消防育成検討委員会が結成された。
 9月 6都県市合同防災訓練が東扇島で実施された。
10月 東京湾消防相互応援協定に基づく、4都市消防機関合同訓練が川崎区水江町で実施された。
昭和60年 3月 臨港消防署、臨港消防団に竿頭綬が授与された。
昭和61年 4月 第8代署長に消防監 柳下 慶治 が就任した。
 6月 第2期臨港地区婦人消防隊委員会が結成された。(高梨委員長以下76名)
昭和62年 4月 第3代団長に 井上 和三郎 氏が就任した。
昭和63年 6月 第3期臨港地区婦人消防隊委員会が結成された。(加瀬委員長以下76名)
平成元年 4月 川崎市消防署の組織に関する規程の一部改正により、副署長制、予防課、救急係を新設した消防署の組織改革が実施された。                    
  臨港救急隊長及び鋼管通・大師・田島の各出張所長に消防司令補が配置された。
平成 2年 3月 千鳥町出張所に化学消防艇「第5川崎丸」が配置された。(第2川崎丸は廃船)
  臨港消防署、臨港消防団に表彰旗が授与された。
4月  第9代署長に消防監 井上 榮 が就任した。      
  川崎市に幼年消防クラブ制度が発足した。(幼児の防火思想の普及向上を図るため、市内の幼稚園を対象に幼年消防クラブを結成する制度)
平成 2年 6月 第4期臨港地区婦人消防隊委員会が結成された。(岩瀬委員長以下74名)
平成 2年 6月 臨港地区の観音幼稚園に幼年消防クラブが結成された。
平成 3年 4月 第10代署長に消防監 小林 一也 が就任した。
  川崎市に少年消防クラブ制度が発足した。(少年・少女の防火思想の普及向上 を図るため、各消防署ごとに市内に居住する小学校4年生から6年生の学童を対象に、少年消防クラブを結成する制度)         
 5月 臨港地区少年消防クラブの活動を効果的に推進するため、臨港地区少年消防クラブ運営委員会が設置された。( 飯塚委員長以下12名)
6月 平成3年度臨港地区少年消防クラブ が結成された。(男子16名、女子14名) 若宮幼稚園、東三輪幼稚園及び江川幼稚園に幼年消防クラブが結成された。
平成 4年 3月 千鳥町出張所が改築された。
  千鳥町出張所の化学消防ポンプ自動車が更新された。
 4月 殿町出張所長に消防司令が配置された。
5月 川崎ふたば幼稚園に幼年消防クラブが結成された。
  平成4年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子8名、女子22名)
 6月 第5期臨港地区婦人消防隊委員会が結成された。(中嶋委員長以下74名)
平成 5年 2月 本署の化学消防自動車が更新された。
3月 鋼管通出張所の水槽付消防自動車が更新された。
  臨港救急隊の救急自動車が更新され高規格救急自動車が配置された。(高度救急医療体制の確立)      
  千鳥町出張所に化学消防艇「第6川崎丸」が配置された。(第3川崎丸は廃船)
  4月 第11代署長に消防監 吉澤 寛 が就任した。
  警防第2課長に消防司令長が配置された。
5月 平成5年度臨港地区少年消防クラブ が結成された。(男子12名、女子18名)
10月 川崎大師平間寺から中型バスが寄贈され、「大師号」の名称で消防用多目的車両として配置された。
平成 6年 3月 殿町出張所が改築された。
4月 警防第1課長に消防司令長が配置され、大師出張所長に消防司令が配置された。
5月 平成6年度臨港地区少年消防クラブ が結成された。(男子14名、女子16名)
6月 第6期臨港地区婦人消防隊委員会が結成された。(大井委員長以下73名)
平成 6年11月 臨港消防団(第1、第2、第3分団)の普通消防車を小型動力ポンプ付積載車に車種変更し新配置された。  
  本署、千鳥町出張所の普通消防車が更新された。
12月 本署の水槽付消防車が更新された。
平成 7年 2月 本署のはしご付消防車及び大型高所放水車が更新された。
  田島及び殿町出張所の水槽付消防車が更新された。
 4月 第12代署長に消防監 猿谷 辰男 が就任した。
6月 平成7年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子18名、女子12名)
11月 本署に空気膨張式テント(エア-テント)が配置された。(応急救護所、現場指揮本部等警防活動用として)      
  大師救急隊の救急自動車が更新され高規格救急自動車が配置された。
平成 8年 3月

殿町出張所の大型高所放水車が更新された。

  田島出張所に海水利用型消防水利システムが配置された。(大型ポンプ車・ホ-ス延長車・100mmホ-ス・震災等、大災害時の水利確保対策用)
 4月 鋼管通出張所長に消防司令が配置された。
6月 平成8年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子8名、女子17名)
 第7期臨港地区婦人消防隊委員会か結成された。(岩渕委員長以下73名)
10月 川崎市消防団員任免条例が改正され女性に消防団への入団が認められた。(臨港消防団11名入団)   
 本署の広報車が更新された。
平成 9年 2月

救助工作車が更新された。

4月 第13代署長に消防監 千頭和 雄一 が就任した。
6月 平成9年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子12名、女子18名)
10月 東京湾消防相互応援協定に基づく4都市消防機関の合同訓練が川崎区水江町で実施された。
 12月 臨港消防ボランティア委員会が発足された。(男性206名、女性40名)
平成10年 3月

耐熱救難車の更新として、支援車が配置された。

 10月開設予定の浮島出張所に配設される高規格救急自動車及びコンテナ車が本署に暫定配置された。
4月

第4代団長に 布川 二三夫 氏が就任した。

6月 平成10年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子12名、女子18名)
 第8期臨港地区婦人消防隊委員会か結成された。(松島委員長以下73名)
11月 浮島出張所が新築開設され、殿町出張所の化学消防車、鋼管通出張所の水槽付消防車並びに本署に暫定配置のコンテナ車を配置換えし、消防車両3台、職員16名が配置された。
 鋼管通出張所の移転並びに田島出張所の閉鎖【鋼管通出張所の改築計画に伴い、鋼管通出張所と田島出張所を統合し、田島出張所を鋼管通出張所と名称変更し、消防車両4台(田島出張所の水槽付消防車、化学消防車、大型動力付消防車及びホース延長車)並びに職員18名が配置された。】
12月 臨港救急隊の高規格救急車が更新された。
平成11年 2月

浮島出張所の化学消防ポンプ自動車が更新された。

 4月 浮島出張所に救急隊が配置され、臨港消防署の救急体制が強化(3隊)された。
6月 平成11年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子7名、女子23名)
10月 浮島救急隊に川崎市初の女性救急隊員2名が配置された。
平成12年 2月

財団法人日本消防協会会長から臨港消防団に表彰旗が授与された。

4月 第14代署長に消防監 木村 泰茂 が就任した。
6月 平成12年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子12名、女子18名) 
 第9期臨港地区婦人消防隊委員会か結成された。(大橋委員長以下68名)
平成13年 3月

殿町出張所の普通消防ポンプ自動車が更新された。

 本署に原子力災害対策車が配置された。
 6月 平成13年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子10名、女子20名)
12月 本署の査察車(1型)及び小型動力ポンプ積載車が更新された。
 大師救急隊の高規格救急車が更新された。
平成14年 3月

浮島出張所の消防隊と救急隊の兼任が試行され、職員の配置が16名となった。

 千鳥町出張所配置の普通消防ポンプ自動車が川崎消防署富士見出張所へ配置換え及び消防艇第4川崎丸が廃船となり、消防車両1台(化学消防ポンプ自動車)、消防艇2艇の警備体制となった。
4月 第14代署長消防監 木村 泰茂 が消防正監に昇任した。

 消防力の基準見直しにより、千鳥町出張所警備体制が化学消防ポンプ自動車と消防艇(第6川崎丸)との乗換えとなり、第5川崎丸は非常用消防艇となった。

6月 平成14年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子9名、女子22名)
8月

第10期臨港地区婦人消防隊委員会か結成された。(中島委員長以下63名)

平成15年 4月

第15代署長に消防正監 岸田 克彦 が就任した。

 川崎市消防署の組織に関する規定の一部改正により、副署長が予防課長兼務となり、警防第1課及び警防第2課を統括する警防担当統括主幹が新設された。
 浮島出張所の消防隊と救急隊の兼任が解かれ、消防隊専任となった。   
 殿町出張所に救急隊が配置された。
6月 平成15年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子9名、女子19名)
平成16年 7月

第11期臨港地区婦人消防隊委員会か結成された。(杉本委員長以下57名)

 平成16年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子17名、女子11名)
平成17年 4月

第16代署長に消防監 本田 義雄 が就任した。

 消防署所の適正配置により、川崎消防署管内小田出張所と鋼管通出張所が統合された。また消防力の整備事業により、新たに 指揮情報隊が配置された。
7月 平成17年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子14名、女子19名)
10月 消防用多目的中型バス(大師号)が廃車となった。
平成18年 3月

臨港救急隊及び殿町救急隊の高規格救急車が更新された。

 7月 第12期臨港地区婦人消防隊委員会か結成された。(若井委員長以下57名)
 平成18年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子15名、女子15名)
12月 川崎大師平間寺から中型バスが寄贈され、「川崎大師号」として配置された。
平成19年 4月

第17代署長に消防正監 松尾 茂美 が就任した。

 臨港消防署特別高度救助隊が創設された。
7月 平成19年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子9名、女子26名)
10月 消防署所の適正配置により、川崎消防署管内富士見出張所と大師出張所が統合され、藤崎出張所が開庁した。
平成20年 4月

副署長が川崎区役所区民協働推進部地域振興課主幹併任となった。

平成20年 7月

第13期臨港地区婦人消防隊委員会か結成された。(秋元委員長以下54名)

 平成20年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子12名、女子19名)
平成21年 2月

浮島水槽付消防車が更新された。

 3月 臨港指揮車が更新された。 
4月

副署長が川崎区役所担当課長併任(危機管理担当)となった。

  7月

平成21年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子11名、女子21名)

9月 8都県市合同防災訓練が東扇島公園で実施された。
10月 臨港消防署住宅用火災警報器設置推進連絡会が設立された。
 12月 臨港消防署が改築のため仮庁舎へ移転
平成22年 3月

藤崎救急車が更新された。

 臨港救助工作車が更新された。             
 臨港特別高度工作車(ブロアー車)が総務省消防庁から貸与された。  
 臨港特殊災害対応自動車が総務省消防庁から貸与された。
4月 第18代署長に消防監 南部 浩一 が就任した。
 第5代団長に石切山幸一郎氏が就任した。
7月 第14期臨港地区婦人消防隊委員会が結成された。(秋元委員長以下56名)
 平成22年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子13名、女子16名)
11月 臨港消防団(第1、第2、第3分団)の車両が更新された。
平成23年 3月

臨港水槽付消防車が更新された。

 臨港大型化学消防ポンプ自動車が更新された。
 千鳥町化学消防ポンプ自動車が更新された。 
 3月11日 東日本大震災発生に伴い、緊急消防援助隊として、臨港支援車他4台21名が派遣された。
 4月 第19代署長に消防監 平野 敏行 が就任した。
7月 平成23年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子11名、女子25名)
12月 はしご付消防自動車が更新された。
平成24年 2月

臨港消防署庁舎が改築された。

3月 藤崎普通消防ポンプ自動車及び臨港救急車が更新された。
4月

第20代署長に消防監 田中 経康 が就任した。

6月 第15期臨港地区婦人消防隊委員会が結成された。(秋元委員長以下60名)
 平成24年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子14  名、女子12名)
 10月 殿町普通消防ポンプ自動車が更新された。
平成25年 3月

殿町救急車が更新された。

 臨港消防団第2分団の器具置場が改築された。
6月 平成25年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子10名、女子12名)
平成26年 3月

臨港大型高所放水車が更新された。

4月 第21代署長に消防監 小林 英木 が就任した。
 臨港支援車が更新された。
 臨港水災害対応車が配置された。
6月 第16期臨港地区婦人消防隊委員会が結成された。(秋元委員長以下56名)
 平成26年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子10名、女子16名)
平成27年 4月

第22代署長に消防監 松野 忍 が就任した。

 6月 平成27年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子13名、女子14名)
平成28年 4月

第23第署長に消防監 馬場 稔 が就任した。

6月

 平成28年度臨港地区少年消防クラブが結成された。(男子15名、女子13名)
12月 臨港積載車が更新された。
平成29年 7月 平成29年度臨港地区少年消防クラブが結成された(男子21名、女子4名)。
平成30年 2月 臨港査察車が更新された。
3月 臨港普通消防ポンプ車が更新された。
4月 第24代署長に消防監菅野浩一が就任した。
 第6代団長に山下仁氏が就任した。

お問い合わせ先

川崎市 消防局臨港消防署

電話:044-299-0119