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議長の主な公式行事 令和元年9月

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2019年10月3日

9月6日(金) 第44回川崎市幼稚園父母の会大会

議長が挨拶をする様子の写真
副議長が紹介された様子の写真

 9月6日(金)、「第44回川崎市幼稚園父母の会大会」が「カルッツかわさき」にて開催され、市議会から山崎議長、花輪副議長をはじめ多くの議員が出席しました。
 山崎議長は、市議会を代表して挨拶を行い、子どもたちの健全な成長のためご尽力いただいていることに、敬意を表するとともに感謝の言葉を述べました。
 また、昨今悲惨な事件を多く耳にするが、三つ子の魂百までというように幼少期における親からの愛情不足も原因の一つとして問題の背景にあるのではないか、今年10月からは幼児教育・保育の無償化も全面実施となるが、市議会としても、今後も皆様と手を合わせ、将来を担う子どもたちが、元気で心豊かに育つための社会づくりに、今後とも全力で取組んでいくことなどを述べました。

9月8日(日) 令和元年度川崎市総合防災訓練

訓練の様子を見守る議長と副議長の写真
議長が挨拶をする様子の写真

 9月8日(日)、令和元年度川崎市総合防災訓練が幸区河原町グラウンドを中心として開催され、市議会を代表して山崎議長及び花輪副議長のほか多くの議員が参加しました。
 山崎議長は訓練終了後に市議会を代表して講評を行い、残暑厳しい中、多くの方々が訓練に参加していただいたことに感謝の言葉を述べました。
 また、一年前の9月に発生し、甚大な被害をもたらした北海道胆振東部地震にふれ、継続的な災害訓練の重要性を痛感したこと、市議会としても、大規模な災害から150万市民の尊い生命・財産を守るため、安全・安心なまちづくりに今後とも全力で取り組んでいくことなどを述べました。

9月11日(水) 令和元年度 第57回 川崎市内高等学校定時制生徒弁論大会

議長が挨拶をする様子の写真
被表彰者と議長の集合写真

 9月11日(水)、「令和元年度 第57回 川崎市内高等学校定時制生徒弁論大会」が「すくらむ21」で開催され、川崎市内定時制教育振興会の会長を務める山崎議長が出席しました。
 山崎議長は定時制教育振興会会長として挨拶を行い、この大会が生徒の皆様の情熱と、関係の皆様のご支援とご協力によって歴史を重ねていることに、感謝の言葉を述べました。
 また、物事の論点を捉えて分析し、それに対するプランを考え、伝えることの難しさというのは、どの事柄についても乗り越えなければならなく、それらの経験は人生において必ず役に立つものであり、悔いのないよう思う存分自分自身を表現していただきたいなどと、弁士の皆様へ激励の言葉を述べました。

9月28日(土) 連盟設立30周年記念 令和元年度 第30回川崎市学童軟式野球大会

議長が挨拶をする様子の写真
始球式を行う議長の様子の写真

 9月28日(土)、連盟設立30周年記念令和元年度第30回川崎市学童軟式野球大会が諏訪第一少年野球場で開催され、市議会から山崎議長が出席しました。
 山崎議長は、市議会を代表して挨拶を行い、30年にわたり、野球を通して子どもたちの健全育成と笑顔のためにご尽力いただいている関係の皆様に感謝の言葉を述べました。
 また、選手の皆様に向けて、野球は団体競技であるため、互いを尊重し力を合わせ、チームプレーの精神で日頃の練習の成果を発揮して欲しいなどと激励の言葉を述べました。
 第1戦の試合開始前には、山崎議長が始球式を担当しました。

9月29日(日) てくのかわさき技能フェスティバル2019

議長が挨拶をする様子の写真

 9月29日(日)、てくのかわさき技能フェスティバル2019が川崎市生活文化会館(てくのかわさき)で開催され、市議会から山崎議長が出席しました。
 山崎議長は、市議会を代表して挨拶を行い、日頃から、熟練の技により、ものづくりの側面から市民生活の向上に尽力いただいていることに敬意を表するとともに、感謝の言葉を述べました。
 また、来場者にはものづくりの楽しさを、見て、触れて、作って体感して、本日のフェスティバルを存分に楽しんでほしいこと、参加団体の方々には今後とも、確かな技術・技能に裏打ちされたものづくりと技の継承に尽力いただきたいこと、市議会としても、活力があり、ゆとりと豊かさを実感できる魅力あるまちづくりに、今後とも全力で取り組んでいくことなどを述べました。

9月30日(月) 在宅介護者の会25周年記念講演会

議長が挨拶をする様子の写真

 9月30日(月)、在宅介護者の会25周年記念講演会が高津市民館で開催され、市議会から山崎議長が出席しました。
 山崎議長は、市議会を代表して挨拶を行い、本会は介護保険制度がない時代に立ち上げられ、以降四半世紀に渡り活動を続け、介護福祉やみまもりの観点から地域包括ケアの推進にご尽力いただいていることに敬意を表するとともに、感謝の言葉を述べました。
 また、現代日本においては、医療技術の進歩や高寿命化の一方で、経済的な理由をはじめ、受入施設の問題等、在宅を選択せざるを得ない状況も多く、介護者の多様なニーズへの対応も求められており、市議会としても、市民の方々が介護が必要となっても安心して暮らしていけるまちづくりに向け、全力で取り組んでいく旨、述べました。

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お問い合わせ先

川崎市 議会局総務部庶務課

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-3369

ファクス:044-200-3953

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