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この市民の花「つつじ」と市民の木「つばき」は市制50周年を記念して、昭和49年に市民投票でえらばれました。
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「魅力と活力あふれる街をめざす川崎」を表したものです。緑色の目が「自然とやすらぎ」、青色の鼻が「水とうるおい」、赤色の目が「情熱と芸術」、黄色の口が「温かいハート」をイメージしています。
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| シンボルマーク |
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大正14年に決まった川崎市の市章です。この図柄の「川」は単に川崎の川という文字を表すだけでなく、市民の歴史とともに流れ続ける多摩川と、それと同じように発展する「川崎」を象徴しています。
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| 市章 |
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