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  • 「国道15号線帰宅困難者対策訓練」を初めて実施します! (2017年2月10日)

     今後30年間で70%の確率での発生が予測されている首都直下地震では、発災時に東日本大震災同様、国道15号線は徒歩帰宅者が多数発生することが想定されるため、実際に徒歩で川崎区内から鶴見区まで移動する訓練や情報受伝達訓練を実施し、歩道及び周囲の安全性を確認すると共に、近隣自治体や関係機関との連絡手段の実効性を検証します。もっと詳しく見る