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フォトリポート

○ 平成14年1
29日(火) 川崎市の市民活動推進委員会の初会合が29日川崎区内で開かれ,市民活動団体の活動強化のための支援策を盛り込んだ最終提言を来年10月までに市に示す方針だ。
28日(月) Jリーグの川渕三郎チェアマンと「川崎フロンターレ」の武田信平社長が市役所に訪れ,阿部市長に積極的な支援を求めた。
21日(月) 中原区に住む小川実さんはこのほど,川崎図書館など市立七図書館に,自ら地域でかかわった町内会活動の体験をまとめた冊子3冊を,郷土資料として寄贈した。阿部市長に寄贈誌の説明をした。
19日(土) 市内養護学校などに通った障害者の成人式が19日,川崎市中原区の市総合自治会館であった。来賓として市長がお祝いのあいさつをおこなった。
16日(火) 川崎市の姉妹都市,オーストラリア・ウーロンゴン市のウーロンゴン大学の学生が阿部市長を訪問し歓談した。「両市の交流に大切な役割を果たしてください」などと歓迎の挨拶をした。
14日(月) 川崎市内の新成人約15千人の門出を祝う「成人の日を祝うつどい」が中原区等々力のとどろきアリーナで開かれた。阿部市長があいさつをし,新成人代表2名がそれぞれ決意を披露した。
11日(金)

新年度予算編成作業が大詰めを迎え,11日,市長査定が始まった。区役所への分権と機能強化を掲げているため,今回から区長も市長査定に参加することになった。

8日(火) 消防局・市内消防団などによる出初式が川崎球場前広場で行なわれた。市長は「災害のない安全で安心できるまちになるよう,さらなる尽力をお願いしたい」と消防職員・団員らに呼びかけた。
4日(金)

市長年頭記者会見を行なった。「今年を『川崎再生元年』とし、市政改革を着実に進めたい」と抱負を述べた。また,1日付けで助役に東山氏と収入役に柏木氏が就任し、記者会見し,抱負を述べた。

○ 平成13年12月
26日(水) 住友生命保険川崎支社はチャリティーコンサートでの募金を川崎市を通じて「『市民文化パートナーシップかわさき』の事業運営資金に役立ててほしい」と市長に寄託金を手渡した。
25日(火) 県・横浜・川崎3首長懇談会が横浜市中区で開催された。県知事と横浜,川崎両政令市長が広域的な課題を話し合う「第27回三首長懇談会」が開かれ,工業等制限法の早期廃止を国に要望することなどを決めた。
23日(日) 多摩川堤で桜の植樹を行なった。
22日(土) 市長,初の「タウンミーティング」に出席した。
多摩区宿河原の二ケ嶺せせらぎ館で開かれ,環境保全団体やボランティアら約40人の前で,活発な質疑応答が交わされた。
 
19日(水) 市が今年の10大ニュースを発表した。
1位「向ヶ丘遊園の閉園」2位「阿部孝夫新市長が誕生」3位「全国初,子どもの権利条例」スタート等が発表された。
17日(月) 宮前区の「飛森谷戸の自然を守る会」が国土交通省から今年の「手づくり郷土賞」を受賞したことを市長に報告した。
14日(金)  市内7区役所と交通・環境両局の現場視察「市政の要は現場」という基本的な考えを示した。 視察風景
12日(水)  宮前の身障者施設(れいんぼう川崎)に両陛下が訪問した。同施設の所長や市長が出迎えた。 
れいんぼう川崎に両陛下が訪問
8日(土)  「障害者の日(9日)記念市民のつどい」が市労働会館ホールで開かれた。福祉功労者ら35個人・団体が市長表彰を受けた。
6日(木)  男女平等の推進のための新行動計画策定に向けた基本的な考え方について提言を受けた。
3日(月)  川崎市議会12月定例会で,市長就任後初の所信表明演説を行なった。
所信表明演説
1日(土)  恒例,光のイベント「FANTASYかわさきインナイト2001」の点灯式に参加
光のイベント点灯式 光のイベント、イルミネーション
○ 平成13年11月
30日(金)  「川崎市臨海部再生リエゾン(連携)研究会」の中間報告がされた。
29日(木)  川崎市港湾3セク検討委員会の答申を受けた
28日(水)  市民から寄せられた「市長への手紙」を初めて閲覧しました。 市長への手紙を閲覧
27日(火)  第24回かわさき市民祭りのチャリチィー募金の贈呈式
24日(土)  川崎フロンターレ2001年度・ファン感謝デーに参加(麻生グランド) 川崎フロンターレファイン感謝デーに参加
21日(水)  技能職者表彰式・かわさきマイスター認定式
20日(火)  就任記者会見
19日(月)  阿部市長初登庁 阿部市長初登庁
 
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