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岡本太郎美術館開館20周年記念 これまでの企画展みんな見せます!後期 「芸術と社会 現代の作家たち」を開催します!

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2019年10月18日

発表日

令和元年(2019年)10月18日

概要

 川崎市岡本太郎美術館では、開館20周年を記念し、これまで開催してきた企画展を象徴する代表作品を抽出し展示する展覧会を、前期と後期に分けて開催しております。後期展では「芸術と社会 現代の作家たち」と題し、「芸術と社会の関わり」「次世代を創造する作家への支援」「岡本太郎が交流した作家とその時代」をテーマにした企画展を紹介します。
 「芸術と社会の関わり」では、社会的な事象と芸術との関わりに焦点をあてた展覧会を、「次世代を創造する作家への支援」からは、岡本太郎現代芸術賞の作家を中心とする現代の作家たちを紹介します。「岡本太郎が交流した作家とその時代」では、岡本太郎とその家族が交流した作家の作品を通して、その関わりと時代について展示いたします。
 本展を通じて、美術館のさまざまな事業を多くの方々と共有することで美術館への理解を頂くとともに、今後の美術館の更なる役割を見出すきっかけとしたいと考えています。

報道発表資料

1 会場  川崎市岡本太郎美術館 企画展示室
2 会期  令和元年10月26日(土)~令和2年1月13日(月・祝)
3 休館日   
  月曜日(11月4日、1月13日を除く)、11月5日、12月29日~1月3日
4 観覧料
  一般1,000(800)円、 高・大学生・65歳以上800(640)円
  ( )内は20名以上の団体料金  中学生以下は無料
5 主催  川崎市岡本太郎美術館
6 協力
  岐阜県美術館、慶應義塾大学アート・センター、群馬県立館林美術館、
  東京都現代美術館、横浜市民ギャラリー、ミヅマアートギャラリー、
  株式会社ヒビノスペシャル、横田茂ギャラリー、アートフロントギャラリー、
  ギャラリーQ、The Third Gallery Aya、株式会社円谷プロダクション、
  佐藤慶次郎作品研究グループ「すすきラボ」、株式会社東宝映像美術、
  東宝株式会社、株式会社バボット、有限会社佐内事務所、廣村デザイン事務所、
  Digiart, Inc
7 助成  公益財団法人朝日新聞文化財団
8 協賛  岡本太郎美術館20周年事業支援実行委員会
9 同時開催   
  岡本太郎美術館開館20周年記念「開運 岡本“福”太郎」展
  令和元年10月19日(土)~令和2年1月13日(月・祝)

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お問い合わせ先

川崎市 市民文化局市民文化振興室岡本太郎美術館

〒214-0032 川崎市多摩区枡形7-1-5

電話:044-900-9898

ファクス:044-900-9966

メールアドレス:25okamoto@city.kawasaki.jp