川崎市総合計画 2026
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第4期実施計画資料編序章基本構想基本計画 取組内容取組の方向性計画期間の主な取組• 東京外かく環状道路計画検討協議会等における• 国道357号など、国直轄道路事業の整備促進に• 道路整備プログラムに位置づけている幹線道路• 対策実施箇所数の累計 (R11年度:累計4か所)• 地域への説明・広報・啓発活動の実施 (毎年度)• 京浜急行大師線連続立体交差化工事 (R8~20• JR南武線高架化工事 (R11~21年度予定)• 横浜市高速鉄道3号線の延伸の鉄道事業許可に• 神奈川県鉄道輸送力増強促進会議等における鉄• 本市の都市機能の強化に資する広域的な道路・鉄道網の形成に向けた取組の推進• 地域特性を踏まえた交通環境の改善や事業効果の早期発現に資する効率的・効果的な幹線道路等の整備の推進• 都市交通の円滑化や地域分断の解消を図り、地域資源を活かした沿線まちづくりと連携した連続立体交差事業の計画的な推進事務事業名広域幹線道路整備促進事業道路整備改良事業渋滞対策事業連続立体交差事業鉄道計画関連事業施策 4-4-1 道路・鉄道網の整備主なアウトプット国・東京都等との協議・調整 (毎年度)向けた国との協議・調整 (毎年度)の完成工区数の累計 (R11年度:7工区)年度予定)関する協議・調整 (毎年度)道事業者との協議・調整 (毎年度)• オフピーク通勤の普及促進 (毎年度)首都圏の交通混雑緩和による都市機能・物流の強化、空港・港湾アクセスに資する高規格道路計画の具体化に向けた取組や、首都圏の国際競争力強化などに資する国道357号多摩川トンネルの整備など広域的な幹線道路網の構築に向けた取組を進めます。都市計画道路などの幹線道路の整備や橋りょうの新設・かけ替・耐震化等により、骨格となる幹線道路網の形成、広域拠点や交通結節点の機能強化及び道路の防災機能・安全性の向上を図ります。幹線道路の交差点において効率的・効果的に渋滞緩和を図るため、早期に効果発現が期待できる交差点改良など、局所的かつ即効的な渋滞対策を進めます。道路と鉄道の連続立体交差化(京浜急行大師線、JR南武線)に取り組み、踏切に起因する事故や渋滞の解消、分断された地域の一体化による生活利便性の向上を図るなど、誰もが安心して暮らしやすく、災害に強いまちづくりを進めます。市内の鉄道網の形成に向け、鉄道事業者等と連携した横浜市高速鉄道3号線の延伸などとともに、混雑緩和に向けオフピーク通勤などの取組を推進します。111

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