川崎市総合計画 2026
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第4期実施計画資料編序章基本構想基本計画 取組内容取組の方向性計画期間の主な取組• 多様な文化芸術資源を活かし、多様な主体と連携した取組の推進• 新たなミュージアムの整備に向けた取組の推進• 施設の計画的な修繕等による文化芸術に触れる機会の創出や魅力発信、活動の場の環境整備事務事業名文化芸術活動推進事業美術館等運営事業新たなミュージアム整備推進事業音楽のまち・映像のまち推進事業市民プラザ事業• アート・フォー・オールメンバーズ制度及びアート・• 藤子・F・不二雄ミュージアム開館15周年記念事• 岡本太郎美術館の改修工事及び工事期間中の作• 新たなミュージアムに関する管理運営計画の策定• まちなかミュージアムの展開(毎年度)• ミューザ川崎シンフォニーホール大規模改修工事の実施設計 (R8年度)、改修工事 (R9~11年度)• アートセンターの運営 (毎年度)• 「基本的な考え方」に基づく施設整備に向けた取組 (毎年度)「こと!こと?かわさき」によるアートコミュニティ形成の取組や、多様な主体との連携協働によるアートプロジェクトの創出を進めます。また、文化団体等との連携や市民相互の交流、文化施設における歴史・文化の継承の取組を実施します。藤子・F・不二雄ミュージアム及び岡本太郎美術館において、文化芸術に触れる機会の提供や本市の魅力を発信する取組を行うとともに、施設の計画的な修繕を実施します。被災収蔵品の修復を継続するほか、生田緑地ばら苑及び周辺区域再整備エリアにおいて、新たなミュージアムとばら苑等の一体的な整備に向けた取組を進めます。また、日常的に文化芸術に触れられる「まちなかミュージアム」の取組を進めます。多様な活動団体と協働・連携し、かわさきジャズ等の音楽イベントや、アートセンターでの映像に親しむ機会を創出します。また、ミューザ川崎シンフォニーホールの機能や性能を維持し、選ばれる施設であり続けるための施設整備を実施します。令和8(2026)年度末を目途とした現施設の利用終了に向けた取組を推進するとともに、現施設の役割・機能や、近隣公共施設、地域の状況等を考慮の上、社会課題への柔軟な対応と合理化・最適化を意識した適正規模・機能の施設整備についての検討を進めます。施策 4-5-2 文化芸術のまちづくり主なアウトプットフォー・オールラボの本格稼働 (R8年度)• 文化芸術振興計画の検証 (R10~11年度)• 東海道かわさき宿交流館及び大山街道ふるさと館の運営 (毎年度)業の実施 (R8)品展示 (R8~10年度)(R8年度)119

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