第4期実施計画資料編序章基本構想基本計画• 取組内容取組の方向性計画期間の主な取組施策 4-6-1 デジタル行政サービスの推進主なアウトプット2,908件→R11年度:6,000件)ド対策の実施 (毎年度)6年度:608団体→R11年度:900団体)• 市LINE公式アカウント友だち登録者数 (R6年度:58,049人→R11年度:160,000人)493件→R11年度:700件)た事務事業の累計件数 (R11年度:10件)実施 (毎年度)• 法令等で対面や原本での提出が必要となる手続のオンライン化の検討やオンライン申請の更なる利用拡大、デジタルデバイド対策の取組の推進• デジタル技術を活用した市民のニーズに沿った的確かつ迅速な行政情報の発信とデータ活用の推進• 行政サービスの安定的運用に向けた、セキュリティ対策の強化や庁内ネットワークの強靭化事務事業名デジタル化推進事業デジタルデバイド対策推進事業情報発信環境整備事業データ活用推進事業情報セキュリティ対策推進事業• 事業者向け手続の原則オンライン化 (R11年度)• 引越し手続サービスの利用件数 (R6年度:• スマホ講座、相談会などの実施 (毎年度)• 地域のデジタル人材等と連携したデジタルデバイ• イベントアプリの民間事業者等の累計登録数 (R• 提供しているオープンデータセット数 (R6年度:• EBPMガイドライン(仮称)に基づき検討を実施しICT-BCP(サイバー攻撃対策編)の策定 (R8年度)• 情報セキュリティインシデントに備えた訓練等の• 情報セキュリティ研修の実施 (毎年度)課題のある手続のオンライン化の検討やオンライン申請の認知度、UI/UXの向上、引越し手続の一括化サービスの利用促進により、オンライン申請の更なる利用拡大を図ります。また、選択肢の拡大による市民の利便性の向上に向け、窓口等でのキャッシュレス決済を推進します。デジタル機器の操作に不慣れな市民の方を対象にしたスマートフォン教室を開催するとともに、地域のデジタル人材を育成し、地域デジタル人材等と連携したデジタルデバイド対策の取組を実施します。市民生活の更なる利便性の向上のため、かわさきアプリ等を活用した情報発信環境の整備や、LINEによる利用者が希望する情報の効果的な発信を図るとともに、AIチャットボットについて、生成AI等の活用による更なる利便性の向上に向けた検討を進めます。市民や企業等による公共データの活用の促進に向け、利用者ニーズの高いオープンデータの公開を進めます。また、データを活用した政策形成(EBPM)を推進します。デジタル技術の動向を踏まえた情報セキュリティ対策の徹底や庁内ネットワークの強靭化を図ることで、市民からの信頼性を高め、デジタルを活用した行政サービスの利用促進を図ります。121
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