第4期実施計画資料編序章基本構想基本計画 現状6.3点(R6年度)6.5点以上(R11年度)5.9点(R6年度)6.0点以上(R11年度)58.5%(R6年度)施策の目標成果指標現状と課題シビックプライド(愛着・誇り)が醸成されるとともに、都市イメージが向上している名称(指標の出典)シビックプライド指標・市民の市への「愛着」に関する平均値(10点満点)(川崎市都市イメージ調査)シビックプライド指標・市民の市への「誇り」に関する平均値(10点満点)(川崎市都市イメージ調査)隣接都市における、川崎市に良いイメージがあると感じている人の割合(川崎市都市イメージ調査)関連するSDGs関連する主な個別計画• シティプロモーション戦略方針戦略的なシティプロモーション資料:川崎市都市イメージ調査• シビックプライドの醸成と都市イメージの向上を図るため、産業・研究開発、文化芸術、スポーツ、自然、生活などを中心に、本市の多彩な魅力や地域資源を活かしたプロモーションを展開しています。• 本市ブランドメッセージ「Colors,Future! いろいろって、未来。」を活用し、市民や民間事業者等の多様な主体が、まちを好きになり、まちが元気になる取組を進めており、さまざまなメディアを活用した情報発信を戦略的かつ効果的に行っています。目標値• 市制100周年記念事業後も「あたらしい川崎」を生み出していくため、「100周年記念事業を契機として生まれた多彩な事業」や「自らまちに関り、まちを盛り上げる市民・企業・団体等とのつながり」、「川崎を知って、関わって、好きになり、向上したシビックプライド」をレガシーとして取組を推進していく必要があります。• これまで行ってきた取組や市制100周年を契機に上昇した、市民の市に対するシビックプライドの更なる醸成や本市の都市イメージの向上のため、社会変容に対応しながら、SNSをはじめとしたさまざまなメディアを活用し、市の多彩な魅力をより効果的に発信していくとともに、ブランドメッセージの理念の更なる浸透と共感を得る取組を行っていく必要があります。60%以上(R11年度)シビックプライドと都市イメージの推移施策 4-7-1122
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