川崎市総合計画 2026
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第4期実施計画資料編序章基本構想基本計画 取組内容取組の方向性計画期間の主な取組施策 5-1-2 区役所サービスの充実主なアウトプットヤードの業務見直し (R8~9年度)~12年度予定)76.6%→R11年度:85%)年度)度:大師地区、R10年度:田島地区)• 宮前区役所の基本計画策定 (R11年度)• デジタル技術の活用による「書かない」窓口の拡大や、原則オンラインで手続等ができる「行かなくてよい」窓口の取組の推進• マイナンバーカードの交付・更新や各種手続への活用• 区役所機能の向上と区役所等庁舎の効率的・効果的な整備事務事業名区役所機能向上事業区役所サービス向上事業戸籍住民サービス事業地域課題対応事業(各区役所)区役所等庁舎整備推進事業• 地域コーディネーター研修における地域をコーディネートするスキルの習得度 (R6年度:88%→R11年度:95%)• 地域デザイン会議の実施 (毎年度)• 窓口体験調査を踏まえたフロントヤード・バック• 業務見直しを踏まえたシステム導入・改修等 (R8• おくやみコーナーの運用 (毎年度)• マイナンバーカードの保有率 (R6年度:• 戸籍総合システムの標準化後の運用開始 (R10• 地域の身近な課題解決に向けた事業の企画・実施 (毎年度)• 大師地区・田島地区複合施設供用開始 (R9年地域をコーディネートする職員の育成を通じて、地域のつながりづくりを進めるとともに、地域支援・相談対応等の充実に努め、地域における課題の解決に向けて多様な主体と連携した取組を進めます。また、証明書発行体制について今後のあり方を検討し、検討結果に基づく取組を進めます。窓口混雑の緩和や来庁者の負担軽減に向け、業務フローの見直しや原則オンラインで手続等ができる「行かなくてよい」窓口の取組を進めます。また、申請書を手書きすることなく手続ができる「書かない」窓口の拡大や、ライフイベントに関連する手続をまとめて対応する総合窓口化の検討を進めます。マイナンバーカードの交付や更新について、区役所外での交付を進めるとともに、標準化対象システムのうち戸籍総合システムの標準化に向けた取組を進めます。各区役所が主体となって、区民の参加と協働により地域の身近な課題解決や地域特性を活かした魅力あるまちづくりに向けた事業を実施します。区役所等庁舎について必要な改修や補修を行うとともに、大師地区・田島地区における支所とコミュニティセンターの複合施設の供用開始に向けた取組の推進、鷺沼駅前に移転となる宮前区役所の基本計画の策定、トイレの快適化事業を進めます。127

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