川崎市総合計画 2026
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第4期実施計画資料編序章基本構想基本計画 取組内容取組の方向性計画期間の主な取組• リユーススポットの拡大(R10~11年度)• 事業系紙類の処理センターへの搬入抑制に向け• EVごみ収集車の導入計画の策定 (R8年度)• 災害用トイレの備蓄及び組立訓練 (毎年度)• 廃棄物埋立方針の策定 (R9年度)• 浮島処理センターにおけるCO2回収試験等 (R8• 堤根処理センター解体撤去工事及び建設工事 (R• 新入江崎クリーンセンターの完成 (R9年度)• 新たな資源化処理施設の基本計画策定 (R8年• プラスチック資源一括回収の全市拡大 (R8年• プラスチック資源リサイクルに係る国の次期認定• 災害廃棄物処理に関する訓練 (毎年度)施策 3-1-2 資源循環の推進主なアウトプットた取組(R10~11年度)~11年度)8~17年度予定)度)度)取得 (R10年度)• 市民・事業者・行政の協働によるごみの減量化・資源化の推進• 廃棄物処理における安定的な体制の構築や脱炭素化に向けた取組の推進• 脱炭素化・循環経済への移行をめざしたプラスチック資源循環の推進事務事業名ごみ減量・リサイクル推進事業資源物・廃棄物収集事業資源物・廃棄物処理事業廃棄物処理施設建設事業循環型社会形成推進事業更なるごみの減量化に向け、市民の取組効果の見える化など、効果的な普及啓発に取り組むとともに、事業者と連携したリユース・リサイクルや食品ロス削減等の取組を進めます。資源物・廃棄物を安定的・安全に収集するとともに、超高齢社会への対応や脱炭素化を促進する取組を進めます。また、安定的にし尿収集・浄化槽清掃を行うとともに、災害時に備えたし尿収集・処理対策を進めます。資源物・廃棄物を安定的・安全に処理するとともに、 余熱利用の促進やCCUS技術導入の検証等により、廃棄物処理における脱炭素化・資源循環に向けた取組を推進します。老朽化したごみ焼却処理施設や資源化処理施設等について、社会状況の変化に合わせて市全体の適正な処理能力等を検討するとともに、整備計画等を策定し、定期的に施設の建替えを実施します。プラスチックをはじめとしたさまざまな資源の循環に向けた取組や、循環経済への移行に関する実証事業を進めるとともに、市内100%プラスチック資源リサイクルの達成に向けて、法令に基づく国の次期認定取得を進めます。また、災害廃棄物の円滑かつ適正な処理に向けた取組を進めます。87

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