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労働団体活動リポート【東芝労働組合小向支部が募金を寄附】(2020年11月号)

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2020年11月1日

コンテンツ番号122075

東芝労働組合小向支部が募金を寄附

このページは広報誌「かわさき労働情報」のインターネット版です。

市内労働団体の活動をご紹介します。

 10月7日(水)に東芝労働組合小向支部(幸区)の熊谷秀朗執行委員長らが市役所を訪れ、「原爆被爆者のために」との趣旨で組合員から募った募金11万円を、市の原爆被害者援護事業に対して寄附しました。東芝労働組合は平成2年から毎年、市への寄付を続けており、今年で31回目、総額は503万円になります。

 市長は感謝の意を表して感謝状を贈呈するとともに、「毎年継続して御寄附いただいていることに大変感謝しております。」との発言がありました。その後、昨今の新型コロナウイルス感染症に伴う働き方の変化や今後の展開について情報共有を行いました。

表彰状贈呈

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