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【医療機関の皆様へ】川崎市新型コロナウイルスワクチン接種体制確保事業負担金等の支給について

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2021年10月18日

コンテンツ番号127981

新型コロナウイルスワクチン接種体制確保事業負担金等の支給

川崎市では、新型コロナウイルスワクチン(以下、「ワクチン」という。)の接種に係る体制を確保する川崎市内の医療機関に対してワクチン管理等、人員や物資の確保を着実に整備するために必要な負担金等の支援制度を構築いたしました。支援を希望される医療機関の方は、次のとおり手続きをお願いいたします。

1 新型コロナウイルスワクチン接種体制支援金

ワクチンを1週間当たり概ね60回(月240回)以上接種を目標として接種体制を確保していただける医療機関へお支払いします。万が一、接種数が目標に満たなくてもワクチン及び接種予約数の不足並びにキャンセル等、協力医療機関等の責によらない場合は、返還の必要はありません。

※申請月の翌月以降が支給対象となります。遡りの申請、支給はできません。        

 申請書類

 請求書類

※請求書の記載に関する不備が多く見受けられます。記載例をよくご確認のうえ、申請してください。

2 高齢者接種推進支援金

65歳以上の市内に住所を有する高齢者に対する接種の実施に対し1回あたり3,000円の支援金をお支払いします。対象期間は、4月12日から7月31日までに接種を実施したものに限り対象となります。新型コロナウイルスワクチン接種体制支援金の受給の有無に関わらず上記期間の間に対象者へ接種を実施した場合は対象となります。(「65歳以上」とは令和4年4月1日までの間に65歳となる方を含みます。)

 申請書類

 請求書類

 

                                                       

3 新型コロナウイルスワクチン接種促進支援金

11月末までの接種完了を目指し、12歳以上の市内に住所を有する方に対する接種の実施に対し1回あたり1,500円の支援金をお支払いします。対象期間は、8月1日から11月30日までに接種を実施したものに限り対象となります。新型コロナウイルスワクチン接種体制支援金の受給の有無に関わらず上記期間の間に対象者へ接種を実施した場合は対象となります。申請方法については追ってお知らせします。 

〇支給規定  
  1.協力医療機関として施設名の公表
  2.2回目接種の実施
  3.ワクチンの接種を希望する市民に対して、かかりつけの医療機関を問わず
      接種を実施                                                                                                                  

新型コロナウイルスワクチン接種促進支援金について(PDF形式,191.68KB)

                                             

4 超低温冷凍庫等導入支援金

超低温冷凍庫(零下60~90度対応機、ディープフリーザー)又は低温冷凍庫(零下15~25度対応機)の調達、整備工事及び据付費等の導入に関する実費相当額をお支払いします。

 申請書類

※第2号様式は体制負担金の申請書類と共通様式です。各支援制度の申請額を併せて記入のうえ、提出してください。

申請書類等の郵送先

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地 川崎市役所

川崎市健康福祉局保健所新型コロナウイルスワクチン調整室〔個別接種調整担当〕宛

 申請書の提出は郵送でお願いします。市役所へ直接持参されても受付できません。

問い合わせ先

川崎市健康福祉局保健所新型コロナウイルスワクチン調整室〔個別接種調整担当〕

電話 044-200-1079

メール:40vaccine@city.kawasaki.jp

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お問い合わせ先

川崎市新型コロナウイルスワクチン調整室個別接種担当
電話:044-200-1079
ファクス:044-200-3928
メールアドレス:40vaccine@city.kawasaki.jp
住所:川崎市川崎区宮本町1番地