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【重要】令和3年度は更新手続が必要です

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2021年6月7日

コンテンツ番号129831

令和3年度特定医療費(指定難病)受給者証更新手続について

令和3年度は更新手続が必要です。

更新申請が必要なため、臨床調査個人票の提出が必要です。

なお、新型コロナウイルス感染症による影響を考慮し、令和3年度の更新手続については、受付期間を次のとおりとします。

※本ページは、現在お持ちの受給者証の有効期間終了日が令和3年9月30日である方向けの内容となっています。

更新手続の受付期間

令和3年6月1日から令和3年12月31日まで(消印有効)

※窓口での手続の場合は12月28日まで

更新申請が認定となった場合の受給者証の有効期間

令和3年10月1日から令和4年9月30日まで

※更新申請を行う日が令和3年10月~12月であっても、有効期間開始日は遡ります。

注意事項

令和3年10月以降、現在お持ちの受給者証(有効期間が令和3年9月30日までのもの)は御利用できません。御注意ください。

令和3年10月以降、更新後の受給者証がお手元に届くまでの間の特定医療費は自己負担となります。この自己負担した特定医療費については、更新申請が認定となった場合は本市に請求手続を行うことで還付されます(償還払い)。請求手続方法については、御案内と記入書類を更新後の受給者証に同封してお届けします。なお、更新申請が不認定となった場合は請求できません。

令和4年1月1日以降は、更新申請の受付はできません。この場合、新規申請として受け付けます。新規申請が認定となった場合の受給者証の有効期間開始日は、新規申請を受け付けた日となります。御注意ください。

郵送による更新手続に御協力をお願いします

新型コロナウイルス感染症の拡大防止の目的から、窓口での手続ではなく、郵送による手続に御協力をお願いします。郵送の宛先は次のとおりです。なお、郵送による更新手続の場合の申請日は消印日とします。

【郵送の宛先】

〒210-8577

川崎市川崎区宮本町1番地

健康福祉局 医療保険部

国民年金・福祉医療課 難病医療担当

認定基準を満たす必要があります

更新申請が認定となるためには、認定基準を満たす必要があります。認定基準のうち、診断基準と重症度分類を満たしているかどうかについては、更新手続の前に、臨床調査個人票の記載を依頼する医師に確認をお願いします。

※更新申請を行えば必ず認定となるわけではありません。あらかじめ御了承ください。

更新後の受給者証の交付時期(予定)

令和3年6月1日から7月31日までの更新申請

令和3年9月中旬頃に交付する予定です。

令和3年8月1日から令和3年12月31日までの更新申請

申請してから2か月程度で交付する予定です。

令和3年10月以降、交付されるまでの間の特定医療費は自己負担となります。自己負担した特定医療費は、更新申請が認定となった場合は請求手続により還付されます。

交付時期の注意事項

認定基準を満たしていることが確認できない場合や提出書類に不備がある場合等は、更新後の受給者証の交付にさらに期間を要します。

更新手続の御案内の発送について

現在受給者証をお持ちの方に、「更新手続の御案内」を令和3年6月初旬にお送りします。案内には、更新申請書、その他の書類を同封します。同じ書類を次のとおり掲載しますので、必要に応じ印刷して御利用ください。

※案内等の内容は、現在お持ちの受給者証の有効期間終了日が令和3年9月30日である方向けとなっています。

※臨床調査個人票は、お送りしたものを使用するか又は厚生労働省の公式ウェブサイトに掲載されているものを使用してください。

臨床調査個人票(厚生労働省外部リンク)外部リンク

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お問い合わせ先

(制度、手続等に関するお問合せ)
川崎市特定医療コールセンター
電話 044-200-1979