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(紙版)新型コロナワクチン接種証明書について

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2022年12月6日

コンテンツ番号130806

【重要】年末年始期間(12月29日から1月3日)前の接種証明書発行について

年内に接種証明書が必要な方は次のとおりご申請ください。

申請締め切り

令和4年12月16日金曜日(消印有効)

注意事項

年末に向けて、申請数の増加が想定されます。申請数が増加した際は、接種証明書発行までにお時間を要しますので、渡航計画に合わせて余裕を持った申請をお願いします。

お急ぎの場合、速達(基本料金分の切手+260円切手)の返信用封筒や追跡のできるレターパック等をご用意ください。(普通郵便物の配達は最短でも翌々日となります。)

申請書類に不備・不足がある場合、上記日程までに申請いただいても発行が間に合わなくなることがありますのでご注意ください。

年末年始期間(12月29日から1月3日)は閉庁日となりますので、接種証明書の発行は対応できかねます。

12月17日以降に申請した場合、年明け開庁日(1月4日)から順次発行しますのでご了承ください。

マイナンバーカードをお持ちの方は年末年始の期間中でも、接種証明書アプリやコンビニエンスストアで接種証明書の即日発行が可能(一部条件あり)ですので、ご利用をご検討ください。

交付までに要する期間

※期日に余裕をもって申請をお願いします

申請書類到着から交付・発送まで概ね2週間程度要します。

原則的には、本市へ申請書が到着した順に発行しております。非常に大量の申請をいただいた場合に、交付・発送にお時間を要することが想定されますので、渡航計画に合わせ余裕を持った申請をお願いします。

お急ぎの場合、速達(基本料金分の切手+260円切手)の返信用封筒や追跡のできるレターパック等をご用意ください。(普通郵便物の配達は最短でも翌々日となります。)

※参考1(日本郵便HP):2021年10月から郵便物(手紙・はがき)・ゆうメールのサービスを一部変更しました。外部リンク

※参考2(日本郵便HP):2022年度の祝日等における郵便物等の配達外部リンク

 

(紙版)新型コロナワクチン接種証明書について

紙版の新型コロナワクチン接種証明書を希望される方に対して、郵送での申請を受け付けます。

※マイナンバーカードをお持ちの方は以下の方法でも紙版の証明書を取得できます。

(1)スマートフォンのアプリから電子版接種証明書を即日発行し、電子版の画像データをプリントアウトして紙版を取得することが可能です。アプリの操作方法については、デジタル庁新型コロナワクチン接種証明書アプリホームページの接種証明書の画像保存方法を参照→こちらをクリック外部リンク

(2)全国の対象コンビニエンスストアで取得。発行料120円がかかります。詳細は、以下の厚生労働省の資料をご確認ください。

コンビニ交付について(PDF形式,736.75KB)

利用可能なコンビニ一覧(PDF形式,184.14KB)

コンビニでの取得方法(PDF形式,1.62MB)

接種証明書に関するお問い合わせは、新型コロナウイルス感染症・ワクチン接種コールセンター(044-200-0730)にお問い合わせください

接種証明書の種類

接種証明書には、【海外・国内兼⽤】と【⽇本国内専⽤】の2種類があります。⽤途に応じて、ご申請ください(申請書にいずれかを選択する項目があります)。証明書に記載されている事項の詳細については、以下を参照してください。

証明書に記載されている事項の詳細について(PDF形式,48.45KB)

※令和3年12月19日以前に従来の様式で発行された接種証明書についても、引続き証明書として有効です。


【海外・国内兼⽤】見本


【日本国内専用】見本

申請の対象となる方

1.新型コロナワクチンを接種された日に川崎市にお住まい(住民票所在地)であった方

※特に、1回目接種日時点と2回目接種日時点の間に転居した場合、それぞれの自治体で 接種証明書を発行する必要があります。予めご承知おきください。

例1)川崎市民の方が8月1日に1回目接種 ⇒ 8月10日X市に転居 ⇒ 8月22日に2回目接種

 この場合、1回目接種は川崎市に申請、2回目接種はX市に申請する必要があります。

例2)X市民の方が8月1日に1回目接種 ⇒ 8月10日川崎市に転居 ⇒ 8月22日に2回目接種

 この場合、1回目接種はX市に申請、2回目接種は川崎市に申請する必要があります。

本市への申請の対象とならない方

〇新型コロナワクチン接種日時点の住民票が川崎市以外の市町村であった方

〇国外等で接種を受けた方(我が国の予防接種法に基づかない接種を受けた方)は申請の対象になりません。国外で受けた接種に係る証明等については、渡航先国の駐日外国公館等に御相談ください。

〇外国の大使館等に勤務されている方等で、当該外国による接種を受けた場合、証明書は発行できません。接種を実施した国(大使館等)へお問合せください。

〇外務省による海外在留邦人の一時帰国者を対象とした事業で接種を受けた方への証明書については、外務省までお問合せください(こちら外部リンクを参照してください)。

〇新型コロナウイルス感染症予防接種の治験に参加された方は、こちら外部リンクをご覧ください。

〇在日米軍によるワクチン接種を受けた在日米軍従業員の方は、こちら外部リンクをご覧ください。

 

申請受付・発行方法

郵送で必要書類をご提出いただき、ご用意いただいた返信用封筒により書面交付させていただきます。(下記窓口や区役所・支所における申請の受付はできません。)

【郵送宛先】

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地 

川崎市健康福祉局感染症対策担当 ワクチン接種証明書担当宛

(封筒に赤字にて「ワクチン接種証明書申請書在中」と記載をお願いします。)

※切手の料金不足のため、申請書類が届かないケースが多発していますので、ご注意ください。

※即日発行はできません。

申請に必要な書類について

【海外・日本国内兼用】を申請する場合

1.申請書(Word版)(DOCX形式,33.73KB) (PDF版)(PDF形式,576.76KB)

2.旅券(パスポート)の写し ※1顔写真がついているページ (見本)(PDF形式,24.32KB) ※2有効期限内であること ※3証明書の氏名等は旅券の記載に合わせて発行します

3.接種履歴が確認できる書類(以下のいずれか1つ)

(1)予防接種済証(接種1~5回目ごとにそれぞれの予防接種済証)の写し (見本)(PDF形式,214.56KB) ※接種(1~5回目)ごとにそれぞれの接種済証(ワクチンロット番号が書かれたシールが貼られたもの)の写しが必要です。

(2)接種記録書の写し (見本)(PDF形式,217.22KB) ※医療従事者等(市から送られてきた接種券を使わないで接種した方)

(3)予診票の控えの写し

(4)母子健康手帳における「表紙のページ(お子さん・保護者の名前が書いてあるページ)」と「予防接種の記録のページ(新型コロナワクチンウイルスの記録が記載されたページのみ)」の写し

【予防接種済証・接種記録書を紛失された方へ】

申請書にワクチン接種を実施した医療機関等を記載する欄がございますので、そちらを記載してください。 ※本市から医療機関等に接種記録を確認しますが、発行に時間がかかりますので、予めご承知おきください。

4.返信用封筒 ※宛名の記載及び切手(定型封筒の場合は84円)の貼付をお願いいたします。お急ぎの場合、速達(郵便料金+260円分の切手を貼ってください。)や追跡のできるレターパック等をご用意ください。料金不足の場合は「不足料金受取人払い」にて返送させていただきます。

【場合によって必要な書類】

5.旧姓・別姓・別名の確認書類(旅券に旧姓・別姓・別名の記載がある場合のみ) ※旧姓併記のされたマイナンバーカード、運転免許証、戸籍、住民票の写し、当該別名・別姓の記載のある外国の旅券など。

6.代理人による請求の場合、委任状及び受任者の本人確認書類(運転免許証、健康保険証等) ※ただし、申請者が18歳未満の場合、同一世帯の保護者が申請する場合に限り、委任状は不要です(保護者の本人確認書類のみ)。委任状様式(XLS形式,53.00KB)(XLS形式,54.00KB)

【日本国内用】を申請する場合

1.申請書(WORD版)(DOCX形式,33.73KB) (PDF版)(PDF形式,576.76KB)

2.本人確認書類の写し ※マイナンバーカード(顔写真のある側)、運転免許証(両面)、健康保険証(両面)、在留カード(両面)、母子健康手帳(表紙のページ)等

3.接種履歴が確認できる書類(以下のいずれか1つ)

(1)予防接種済証(接種1~5回目ごとにそれぞれの予防接種済証)の写し (見本)(PDF形式,214.56KB) ※接種(1~5回目)ごとにそれぞれの接種済証(ワクチンロット番号が書かれたシールが貼られたもの)の写しが必要です。

(2)接種記録書の写し (見本)(PDF形式,217.22KB) ※医療従事者等(市から送られてきた接種券を使わないで接種した方)

(3)予診票の控えの写し

(4)母子健康手帳における「表紙のページ(お子さん・保護者の名前が書いてあるページ)」と「予防接種の記録のページ(新型コロナワクチンウイルスの記録が記載されたページのみ)」の写し

【予防接種済証・接種記録書を紛失された方へ】

申請書にワクチン接種を実施した医療機関等を記載する欄がございますので、そちらを記載してください。 ※本市から医療機関等に接種記録を確認しますが、発行に時間がかかりますので、予めご承知おきください。

4.返信用封筒 ※宛名の記載及び切手(定型封筒の場合は84円)の貼付をお願いいたします。お急ぎの場合、速達(郵便料金+260円分の切手を貼ってください。)や追跡のできるレターパック等をご用意ください。料金不足の場合は「不足料金受取人払い」にて返送させていただきます。

【場合によって必要な書類】

5.代理人による請求の場合、委任状及び受任者の本人確認書類(運転免許証、健康保険証等) ※ただし、申請者が18歳未満の場合、同一世帯の保護者が申請する場合に限り、委任状は不要です(保護者の本人確認書類のみ)。委任状様式(XLS形式,53.00KB)(XLS形式,54.00KB)

その他

・渡航予定の国における接種証明書の有効性について

渡航予定の国における接種証明書の有効性について、外務省ホームページにて公開されている情報や、渡航先国の駐日外国公館等に御確認いただき、申請の必要性を御判断ください。

接種証明書が使用可能な国・地域一覧(外務省海外安全ホームページ)外部リンク

各国・地域の接種証明書の有効性等(外務省海外安全ホームページ)外部リンク

よくある質問

Q1:紙のワクチン接種証明書にあるQRコードはどのように使うのか

A1:QRコードはICAO VDS-NC規格(海外用)とSMART Health Cards規格という特殊なコードとなっており、新型コロナワクチン接種証明書アプリまたは対応のアプリで読み取ることができます。通常のスマートフォンのカメラアプリでは読み取れないことがあります。このQRコードは偽造防止の電子署名が格納されており、氏名、生年月日や接種履歴、旅券番号・国籍などの情報が含まれております。

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お問い合わせ先

新型コロナウイルス感染症・ワクチン接種コールセンター
電話:044-200-0730