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第1章 総則(だい1しょう そうそく)

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2019年1月18日

コンテンツ番号1346


  • 子ども=18歳になるまでをいいます。
    (こども=18さいに なるまでを いいます。)
  • 育ち・学ぶ施設=たとえば、学校や保育園、児童養護施設など、子どもが育ち・学ぶところ。
    (そだち・まなぶしせつ=たとえば、がっこうや ほいくえん、じどうようごしせつなど、こどもがそだち・まなぶところ。)
  • 川崎市、市民、育ち・学ぶ施設などは、それぞれみんな子どもの権利を保障するようにつとめます。
    (かわさきし、しみん、そだち・まなぶしせつなどは、それぞれみんなこどものけんりをほしょうするように つとめます。)
  • 川崎市は、子どもの権利を理解し、守ってもらうように、みんなに知らせます。
    (かわさきしは、こどものけんりをりかいし、まもってもらうように、みんなにしらせます。)
  • 11月20日を「かわさき子どもの権利の日」とします。
    (11がつはつかは「かわさき こどものけんりのひ」とします。)

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お問い合わせ先

川崎市 こども未来局青少年支援室

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2344

ファクス:044-200-3931

メールアドレス:45sien@city.kawasaki.jp