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これからのまちづくり

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2019年1月25日

コンテンツ番号1459

ともにいきる

政令指定都市記念式典のようすの写真1972年(昭和47年)4月1日

 1972年、川崎市は政令指定都市になり、神奈川県がしていた仕事の一部をするようになりました。
(1972ねん、かわさきしは せいれいしていとしになり、かながわけんがしていた しごとのいちぶを するようになりました。)

 川崎市では、だれもが共にいきるまちづくりをめざして、いろいろなとりくみをしています。
(かわさきしでは、だれもがともにいきる まちづくりをめざして、いろいろな とりくみを しています。)

子どもにやさしいまちづくり(こどもにやさしいまちづくり)

川崎市夢パークの庭とログハウス写真
夢パークオープニングイベントで庭に立てたバルーン
夢パーク庭から建物の方をとった写真

 2001年4月、子どもの権利を保障するため、全国ではじめてつくられた条例、「川崎市子どもの権利に関する条例」がスタートしました。
(2001ねん4がつ、こどものけんりを ほしょうするため、ぜんこくではじめて つくられたじょうれい、「かわさきし こどものけんりにかんするじょうれい」がすたーとしました。)

 この条例にもとづいて、高津区の津田山駅近くに「川崎市子ども夢パーク」がつくられていますが、この施設は「子どもの子どもによる子どものための施設」をめざしています。
このじょうれいに もとづいて、たかつくの つだやまえきちかくに「かわさきし こどもゆめぱーく」がつくられていますが、このしせつは「こどもの こどもによる こどものためのしせつ」をめざしています。

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お問い合わせ先

川崎市 こども未来局青少年支援室

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2344

ファクス:044-200-3931

メールアドレス:45sien@city.kawasaki.jp