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〔たまく〕 日本民家園(にほんみんかえん)

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2021年6月30日

コンテンツ番号2263

日本民家園の写真


 江戸時代(えどじだい)の茅葺(かやぶき)屋根(やね)の古民家(こみんか)などを集(あつ)めた野外博物館(やがいはくぶつかん)です。

開館(かいかん)時間

3月~10月 午前9時30分~午後5時(入園(にゅうえん)は午後4時30分まで)
11月~2月 午前9時30分~午後4時30分(入園(にゅうえん)は午後4時まで)

お休み

・月曜日 (ただし、祝日(しゅくじつ)の場合は開館します。)

・祝日のつぎの日 (ただし、土曜日と日曜日の場合は開館します。)

・年末年始(ねんまつねんし) 12月29日~1月3日

料金(りょうきん)

中学生以下 無料(むりょう)

高校生・大学生 300円

一般(いっぱん) 500円

65才以上 300円 (ただし、65才以上で川崎市在住(ざいじゅう)の方は無料)

住所(じゅうしょ)

多摩区(たまく)枡形(ますがた)7-1-1

もより駅(えき)

小田急線(おだきゅうせん)「向ヶ丘遊園駅(むこうがおかゆうえんえき)」南口から歩いて13分

地図(ちず)

電話(でんわ)

044-922-2181

ホームページ

お話会・解説(かいせつ)など

企画展示(きかくてんじ)

旧山下家写真


「白川(しらかわ)の郷(さと)-旧山下家住宅(きゅうやましたけじゅうたく)-」

平成25年5月26日(日)まで
時間:午前9時30分~午後5時

旧山下家住宅(きゅうやましたけじゅうたく)は、岐阜県(ぎふけん)白川村(しらかわむら)から川崎駅前に移して建てられ、料亭(りょうてい)として使われたあとに、民家園に移されました。

この企画展示では、山下家からいただいた資料のほか、料亭の主人(しゅじん)であった千葉健三(ちばけんぞう)さんの集めたコレクションの一部をしょうかいします。

解説(かいせつ):3月24日(日)、4月21日(日)、5月19日(日)

 午後2時~午後2時20分(自由にさんかできます。)

民家解説(みんかかいせつ)

民家解説の写真

平成25年3月23日(土)、4月20日(土)、5月26日(日)、6月23日(日)、7月27日(土)
時間:午後2時~午後3時

建築(けんちく)の専門家(せんもんか)が各家(かくいえ)の特色(とくしょく)を解説(かいせつ)します。当日、自由に参加できます。

みちのく・むかし話(ばなし)

みちのく昔話写真

平成25年3月16日(土)、5月18日(土)、7月20日(土)
時間:午後1時30分~、午後2時30分~(1日2回)

みちのくの言葉でむかし話を語ります。
「みちのく」は今の福島・宮城・岩手・青森県地域をあらわすむかしの言葉です。

・出演(しゅつえん):みちのくむかし語り
・先着(せんちゃく)30人

万華鏡(まんげきょう)のむかし話

万華鏡のむかし話写真

平成25年4月6日(土)、5月4日(土)、6月1日(土)、7月6日(土)
時間:午後1時30分~、午後2時30分~(1日2回各30分)
古民家(こみんか)のいろりばたで、むかし話を語ります。
・語り手:多摩区ストーリーテリング「お話し万華鏡(まんげきょう)」
・先着(せんちゃく)30人

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お問い合わせ先

川崎市 こども未来局青少年支援室 子どもの権利担当

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-2344

ファクス:044-200-3931

メールアドレス:45sien@city.kawasaki.jp