スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

インフラのストック効果

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2018年8月3日

コンテンツ番号90527

道路、橋りょう、まち(都市整備)、公園、河川、港湾など、生活の基盤となるインフラを整備することで得られる効果して、短期的な「フロー効果」と中長期的な「ストック効果」があります。
整備されたインフラが本来持つ機能を最大限に発揮できるよう、川崎市では効率的・効果的なインフラの整備・管理に日々取り組んでいます。

インフラのフロー効果って何?

インフラのフロー効果とは、インフラの整備工事により派生的に創出される生産、雇用、消費等の経済活動により経済全体が拡大する短期的な効果のことです。

  • 生産活動の創出→雇用の誘発→所得増加による消費拡大

インフラのストック効果って何?

インフラのストック効果とは、整備されたインフラが機能することによって、整備直後から継続的かつ中長期に得られる効果のことです。

  • 災害リスクの低減
  • 渋滞解消による移動時間の短縮
  • 生活環境・水準の向上

『インフラのストック効果~安心・安全、快適なまちづくりに向けて~』

川崎市のインフラが発揮する「ストック効果」を市民の皆さまに分かりやすく紹介するための冊子を作成しましたので、是非ご覧ください!

インフラストック効果表紙

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

川崎市 建設緑政局総務部企画課

〒210-0007 川崎市川崎区駅前本町12-1 川崎駅前タワー・リバーク17階

電話:044-200-2758

ファクス:044-200-3973

メールアドレス:53kikaku@city.kawasaki.jp