スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

サイト内検索の範囲

現在位置:

【終了しました】第10回記念 たま音楽祭~離れていても音楽は必ずとどく~無観客オンライン生配信で開催します

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2020年11月30日

コンテンツ番号121554


今回の開催で10回目の節目を迎える『たま音楽祭』は、2月6日(土)、7日(日)の2日間にわたり、生配信で開催!
これまでの出演者の中から実行委員会が厳選した人気アーティスト達や、多摩区にゆかりの世界的ジャズピアニストの国府弘子さんをはじめとする豪華メンバーが出演します。

公式サイトはこちらへ外部リンク
https://tamaon2011.wixsite.com/tamaon2021外部リンク

実施概要

2/6 たま音楽祭スペシャルステージ


これまでたま音楽祭に出演したアーティストは全9回で延べ186組。その中から、実行委員会が厳選したアーティスト5組が登場します。

 日時

 令和3年2月6日(土)13:00開場 13:30開演

 会場

 多摩市民館大ホール
  JR南武線 登戸駅から 生田緑地口より徒歩10分
  小田急線向ヶ丘遊園駅から 北口より徒歩5分

 出演

2/7 国府弘子スペシャルトリオ&Sereno Ensemble

国府弘子&Sereno Ensemble

ピアニスト国府弘子外部リンク、自慢のトリオによるステージと、これまで、たま音楽祭を盛り上げたSereno Ensembleによるステージ。2組のコラボーレションも必見です!

 日時

 令和3年2月7日(日)13:30開場 14:00開演

 会場

 多摩市民館大ホール
 JR南武線 登戸駅から 生田緑地口より徒歩10分
 小田急線向ヶ丘遊園駅から 北口より徒歩5分

 出演

 国府弘子スペシャルトリオ
  ピアノ:国府弘子外部リンク、ベース:八尋洋一、ドラムス:岩瀬立飛

 Sereno Ensemble
  ヴァイオリン:横山琴子、伊東翔太、神山里梨、門倉茜
  ヴィオラ:野尻弥史矢、世川すみれ
  チェロ:坂井武尊、篠原和仁

 

視聴方法

1 YouTubeライブでの観覧…YouTube「たま音楽祭チャンネル」から同日同時間帯に視聴できます。
https://www.youtube.com/user/TAMAONSAI外部リンク (ログインや登録は不要です。)

2 YouTubeライブの観覧とチャットでコメント投稿…YouTubeにGoogleのアカウントでログインすることで、「たま音楽祭チャンネル」へ応援コメントや質問等を書き込むことができます。

3 Zoomでの観覧とビデオONで映像での応援
以下URLから、Zoomミーティングの登録をお願いいたします。
 https://tinyurl.com/y3ayn52o外部リンク
登録いただくことで、すぐにメールアドレス宛に参加URLが送信されます。
※ビデオON、音声OFFにて積極的な身振り手振りにてご参加ください。

詳細は、たま音楽祭公式ホームページをご覧ください。https://tamaon2011.wixsite.com/tamaon2021外部リンク

ネット連動企画

さまざまなネット連動企画が進行中!詳細はたま音楽祭公式ホームページ外部リンクをご覧ください。

その1 オンラインワークショップ
これまで音楽祭当日のほか、地域のイベントでも大好評の「手づくり楽器ワークショップ」を動画で配信します!
https://tamaon2011.wixsite.com/tamaon2021/workshop外部リンク

その2 リクエスト投票(専修大学インターン生企画)
2月6日の出演者に歌ってもらいたい!聴きたい曲を投票で決定します!
投票申込締切ました。

その3 オンラインコラボ演奏動画
2016年作成“たま音楽祭”のテーマソング「彩るよ あなたの世界」(作曲:岩城直也、作詞:市川真奈美)。誰もが口ずさみたくなるような軽やかで親しみやすいメロディです♪
このテーマソングを元に、アレンジ:長谷部光祐、映像編集:ユーリック武蔵、そして16組88名の歴代“たまおん”出演者たちが、第10回“たま音楽祭“スペシャルバージョンとしてコラボ動画を作成しました。
豪華なサウンド・映像をどうぞお楽しみください!
https://www.youtube.com/watch?v=8w7XvGoj4Tg&feature=emb_title外部リンク

その4 音楽祭アーカイブ
過去9回の音楽祭を動画等で振り返ります。

その5 ネットとリアルの双方向コミュニケーション
2月6日の音楽祭当日、お茶の間視聴者の皆さんの笑顔や手を振る映像を会場で出演者に届けます!

 

出演者プロフィール

乙三.  <おっさん> (ポップス)

乙三.

乙三.はホーンセクション含む9人編成のバンドです。ジャンルを問わない雑食の音楽性で、あなたの体を揺らします!毎月単独公演を実施、その他、各種イベントにも積極的に出演しています。これまでに、NHK『おかあさんといっしょ』『みんなのうた』へ出演。SMAP、山下智久、Kinki-Kids、Kis-My-Ft2等へ楽曲提供しています。

KABUKI age <カブキアゲ> (ゴスペル・コーラス)


2014年結成。神奈川・東京を拠点に活動するゴスペル・コーラスグループです。美しいハーモニーとパワフルなコーラスが持ち味で、多くの市民音楽祭や自主企画ライブで歌っています。聴いてくださる方をHAPPYにしたい!と、日々精進♪♪一緒に手を叩いて楽しめる曲から、じっくりと聴いていただける曲まで、レパートリー豊富な私たちのステージを、どうぞ楽しんでくださいね!!

洗足学園音楽大学声優アニメソングコース (アニメソングライヴ)


洗足学園音楽大学に2016年度開設された、アニメを中心とした芸術文化を学ぶコース。「声」の持つ魅力や表現力を高め、「声優」や「歌手」等の実現を目指しています。
今回の公演では選抜メンバーが参戦!個性豊かなアニメソングの数々を歌い踊り、皆さんに幸せを届けます!

New Lily Ensemble <ニューリリーアンサンブル> (ジャズ)


2012年に新百合ヶ丘で発足したワークショップ型ビッグバンドジャズ。「みんなで楽しくアンサンブル」「誰でも気軽に参加できる場所」「音を通してコミュニケーションをする場所」「一緒に楽器を鳴らしてハーモニーをみんなで楽しむ」ことを一番大切にしている自由参加のグループです。今までに麻生音楽祭、たま音楽祭、かわさきJAZZ、しんゆり映画祭、ローグス祭り、アカシア夏祭り、介護施設訪問、アートフェスティバル、あさおSOUND&VISIONに出演。ニューリリィのサウンドを通して、聴いている方々の心に少しでも楽しい気持ちが届けば嬉しいです。

My Favorite Things <マイフェイバリットシングス> (ポピュラーバンド)


「みんなの大好きな、お気に入りの音楽を一緒に演奏しよう!」
My Favorite Things(MFT)代表の福田恵真の声掛けに応じた音楽仲間が集い結成された音楽グループ。とにかくメンバーのお気に入りの音楽を演奏するため、取り上げる楽曲はジャンルレスで多岐にわたる。「好きこそ物の上手なれ」という言葉にならい、何よりもメンバーが1番に楽しんで演奏する。

国府弘子スペシャルトリオ


あうんの呼吸で音の会話を繰り広げる「国府弘子スペシャルトリオ」は2021年に結成23年を迎える。日本人離れしたグルーヴィなベーシスト八尋洋一、若者たちに神ドラマーと慕われるイマジネイティブな岩瀬立飛。リーダー国府弘子はクラシックで磨いた極上の音色に、ジャズ、ロック、ブラジル音楽と豊富な音楽経験をブレンドした演奏で大人気のピアニスト。2020 年 2 月発表のアルバム『ピアノ・パーティ』はこのトリオを中心で制作。新境地を開く。

国府弘子 <こくぶ ひろこ> (ピアニスト/作・編曲家)


数々の演奏経験を経てその音色にますます深い情感をたたえ、ジャンルを超越した共演者から熱いラブコールの絶えない人気ピアニスト国府弘子。国立音楽大学ピアノ科在学中にジャズに目覚め卒業後単身渡米、ジャズ界の重鎮バリー・ハリスに師事。帰国後1987年デビュー、ソロピアノでのコンサートから「国府弘子スペシャルトリオ」でのライブ、またオーケストラとの競演など幅広い活動を展開、音楽シーンをリードし続ける。 温かく心に響くメロディーを創造する作曲家としても評価が高く、現在まで23枚のアルバムを国内外で発表。近作は音色の贅を極めたソロアルバム「ピアノ一丁!」、岩崎宏美×国府弘子のデュオアルバム「ピアノ・ソングス」など。川崎市市民文化大使、埼玉入間市文化創造施設アドバイザー、平成音楽大学、尚美学園大学客員教授。2019年秋に川崎市文化賞を受賞。国府弘子オフィシャルホームページ http://kokubuhiroko.net

八尋洋一 <やひろ よういち> (ベース)
10代をスペイン・カナリア諸島で過ごし、ラテン音楽に精通する。帰国後さまざまなバンドでライブ活動を展開。国府弘子バンドには1991年参加、以来、国府サウンドの要となっている。「スピック・アンド・スパン」「日野皓正エレクトリック・バンド」「大貫妙子」「中本マリ」「遠藤律子」他、参加バンドは多数。ブラジリアン、ラテン、ロック、ジャズ、フュージョンと幅広い分野のクリエイティブな演奏で人気を博している。身体ごとグルーブするプレイは聴衆を魅了する。

岩瀬立飛 <いわせ たっぴ> (ドラム、パーカッション、作曲家)
4歳よりピアノをはじめ、14歳でドラムスに転向。1988年渡米しピーター・アースキンに師事。GROOVE SCHOOL OF MUSICで作編曲も学ぶ。帰国後、コナミの専属となり数多くの楽曲&CM制作に携わる。多数のミュージシャンのステージやレコーディングに参加。佐藤允彦、松岡直也、前田憲男などベテラン勢のバンドにも加入。エリックミヤシロEMビッグバンドのドラマーとして海外の一流プレイヤーとも数多く共演。国府弘子とは1999年から国内外のほとんどのステージを共にする。最近の活動としてジャズからオーケストラまで扱える作編曲家、ドラマーの配役である俳優の為の演奏指導、後進の指導やワークショップなど多岐に渡る。洗足学園音楽大学講師。

Sereno Ensemble

Sereno Ensemble

第1回たま音楽祭にて、カルテットsereno(セレーノ)として出演。そこから、編成を拡大しsereno Ensembleとして度々出演するなどたま音楽祭には馴染み深いグループとなっている。今回はカルテットのserenoメンバー、そして多方面で活躍する奏者たち4名を迎え、さらにパワーアップした音楽をお届けする。

これまでのたま音楽祭

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

川崎市 多摩区役所まちづくり推進部地域振興課

〒214-8570 川崎市多摩区登戸1775番地1

電話:044-935-3131

ファクス:044-935-3391

メールアドレス:71tisin@city.kawasaki.jp