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戦後75年の時を越えた今、半鐘、故郷に帰る! ~再び歴史を紡ぐ、川崎の地で~

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2020年12月3日

コンテンツ番号122934

発表日

令和2年(2020年)12月2日

概要

令和元(2019)年8月、静岡県富士市内で「武州橘樹郡河崎領」(現在の川崎市)の文字が刻まれた半鐘(はんしょう)が発見されました。
教育委員会事務局文化財課において、消されてしまった半鐘表面の文字を解読したところ、川崎区中島に所在する遍照寺(へんじょうじ)のものであることが判明し、戦後75年を経て、半鐘が里帰りをします。

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お問い合わせ先

川崎市 教育委員会生涯学習部文化財課

〒210-0004 川崎市川崎区宮本町6番地

電話:044-200-3305

ファクス:044-200-3756

メールアドレス:88bunka@city.kawasaki.jp