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全福ネット入院あんしん保険

川崎市勤労者福祉共済が加盟しているサービスセンターの全国組織である全福センターでは、会員の皆さまのために割安で補償内容に優れたオリジナルの保険を開発しました。

全福ネット入院あんしん保険について


全福センターとは「一般社団法人全国中小企業勤労者福祉サービスセンター」の略称です。
全福センターは、厚生労働省認可の法人として、中小企業の福利厚生の向上を目指している全国の共済会等の活動をサポートしている全国組織の団体です。
川崎市勤労者福祉共済(かわさきハッピーライフ)も全福センターに加盟していますので、川崎市勤労者福祉共済会員の皆様も全福センターが開発した「全福ネット入院あんしん保険」に加入することができます。

全福ネット入院あんしん保険

ご案内チラシ
ご案内チラシ
(PDF:776KB)
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※1:厚生労働省 平成22年「医療施設動態調査・病気報告の概況」
※2:集計ベース:過去5年間に入院し、自己負担費用を支払った人〔高額療養費制度を利用した人および利用しなかった人(適用外含む)〕。治療費・食事代・差額ベッド代等を含む、高額療養費制度を利用した場合は利用後の金額。【出典】生命保険文化センター「平成22年度 生活保障に関する調査」より


統計によれば、入院患者は2.1秒に1人発生しています。交通事故による負傷者が35.2秒に1人発生(※3)して いるのと比べると、病気やケガ等で入院する確率は極めて高いといえます。(※3:警察庁「平成22年中の交通事故の発生状況」より算出)入院日数は病気やケガによって様々ですが、平均すると1回の入院で21.7日となっています。

自分や家族の身にいつふりかかるか分からない「入院」。
万が一の場合の経済的な準備が充分かどうか、見直す必要がありそうです。

川崎市勤労者福祉共済も加盟しているサービスセンターの全国組織である全福センターでは、団体割引により掛金(保険料)が割安な 『全福ネット入院あんしん保険』 を、会員の皆様向けにご用意しています。


一般社団法人全国中小企業勤労者福祉サービスセンターとは…


全福センター(略称)とは厚生労働省認可の法人として、川崎市勤労者福祉共済はじめ、中小企業の福利厚生の向上を目指している全国の中小企業勤労者センターや互助会等をサポートしている団体です。川崎市勤労者福祉共済は全福センターに加盟していますので、全福センターが協定を結んでいる全国の宿泊施設やレジャー施設等を利用することができます。協定施設は全福センターのホームページから検索してください。

全福センターホームページ