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「バリアフリー状況確認キット」説明動画の目や耳の不自由な方へのテキスト情報

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2021年5月13日

コンテンツ番号128811

「バリアフリー状況確認キット」説明動画の目や耳の不自由な方へのテキスト情報

「バリアフリー状況確認キット」説明動画の内容をテキスト情報として掲載します。

内容

<店内で店員が机を拭く姿や車いすユーザーに接客している様子等の映像と穏やかな音楽が流れる>
川崎市の店舗のみなさん。売上拡大の方法に悩んでいませんか。新たな顧客層の開拓に向けたよい取組があります。
店舗のバリアフリー状況を発信することで、車いすユーザーや妊婦さん等の誘客につなげることができます。

<「バリアフリー状況確認キット」の文字>
川崎市では、「バリアフリー状況確認キット」を作成しました。このキットを使えば、簡単にバリアフリー状況を調査し、調査結果を反映したシートも作成することができます。
市のホームページから無料でダウンロードし、使用することができます。

<インフォシート、入力シート、入力説明書が映し出される>
このキットは、調査結果を入力する「入力シート」、入力内容が自動的に反映される「インフォシート」、「入力説明書」にて構成されます。

<「バリアフリー状況確認キット 4つの特徴」の文字>
キットの特徴は4つ。

<飲食店バージョンと飲食店以外バージョンの入力説明書が映し出される>
特徴1:キットは主に飲食店が対象の「飲食店バージョン」、小売店等が対象の「飲食店以外バージョン」の2種類です。

<エクセル形式の入力シートとインフォシートが映し出される>
特徴2:「入力シート」に数値等を入力するだけで、バリアフリー情報をまとめた「インフォシート」が作成できます。

<車いすユーザーウェルカムなど、ソフト面の情報の具体例が表示される>
特徴3:ハード面の情報に加え、配慮が必要なお客様に対する店舗の対応といったソフト面の情報も入力できます。

<入力説明書内のアクセシビリティ情報のページが映し出される>
特徴4:「入力説明書」には、なぜその項目を確認するのかについても解説されており、調査を通してバリアフリーへの理解を深めることもできます。

<入力説明書を見ながら、店内で計測している様子>
入力項目は38項目、店舗にもよりますが、通路幅等、4から6か所程度の計測を行うだけで調査は終了。

<インフォシートが映し出される>
調査結果等を入力シートに入力すると「インフォシート」が自動的に作成されます。


<「インフォシート」が掲載されている店舗のホームページが映し出される>
「インフォシート」を、お店のホームページ等で発信してください。店内にも「インフォシート」を置いておくことで、お客様からのお問い合わせ等にスムーズに対応することができます。

<かわさきパラムーブメントのロゴであるカタカナの「パ」(赤と青のカタカナのハに緑の丸)のロゴが印字された「かわさきパラムーブメント実践店ロゴステッカー」が表示される>
「かわさきパラムーブメント実践店」にご登録いただくとロゴステッカーを貼ってお店でできるおもてなしをPRできるほか、市ホームページに店舗名とバリアフリー情報を発信しているURLを掲載できます。詳細はお問い合わせください。

<車いすユーザーが来店し、店員が車いすを押している様子>

<ブランドメッセージロゴ(赤と緑と青の3本線のかわの漢字をモチーフにしたロゴ)とかわさきパラムーブメントの「パ」のロゴが表示される>

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お問い合わせ先

川崎市 市民文化局オリンピック・パラリンピック推進室

〒210-0007 川崎市川崎区駅前本町11-2 川崎フロンティアビル9階

電話:044-200-0529

ファクス:044-200-3599

メールアドレス:20olypara@city.kawasaki.jp