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感染症法に基づく届出基準及び様式(資料編)

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2020年5月18日

コンテンツ番号47197

感染症法に基づく届出基準及び様式(資料編)

感染症法に基づき医師が届出を行う感染症

届出基準及び届出様式一括ダウンロード

一類感染症

二類感染症

4 重症急性呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る。)

5 中東呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属MARSコロナウイルスであるものに限る。)

三類感染症

四類感染症

2 ウエストナイル熱(ウエストナイル脳炎を含む。)

15 重症熱性血小板減少症候群(病原体がフレボウイルス属SFTSウイルスであるものに限る。)

24 鳥インフルエンザ(鳥インフルエンザ(H5N1及びH7N9)を除く。)

五類感染症

2 ウイルス性肝炎(E型肝炎及びA型肝炎を除く。)

3 カルバペネム耐性腸内細菌科細菌感染症

4 急性弛緩性麻痺(急性灰白髄炎を除く。)

5 急性脳炎(ウエストナイル脳炎、西部ウマ脳炎、ダニ媒介脳炎、東部ウマ脳炎、日本脳炎、ベネズエラウマ脳炎及びリフトバレー熱を除く。)

8 劇症型溶血性レンサ球菌感染症

11 侵襲性インフルエンザ菌感染症

14 水痘(患者が入院を要すると認められるものに限る。)

19 バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌感染症

20 バンコマイシン耐性腸球菌感染症

24 薬剤耐性アシネトバクター感染症

指定感染症

1 新型コロナウイルス感染症(病原体がベータコロナウイルス属のコロナウイルス(令和二年一月に中華人民共和国から世界保健機関に対して、人に伝染する能力を有することが新たに報告されたものに限る。)であるものに限る。)

法第14条第1項に規定する厚生労働省令で定める疑似症

  各疑似症定点医療機関の方は届出をお願いいたします。

1 発熱、呼吸器症状、発しん、消化器症状又は神経症状その他感染症を疑わせるような症状のうち、医師が一般に認められている医学的知見に基づき、集中治療その他これに準ずるものが必要であり、かつ、直ちに特定の感染症と診断することができないと判断したもの。

感染症法に基づき獣医師が届出を行う感染症と動物

獣医師の届出基準

獣医師の届出様式

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お問い合わせ先

川崎市 健康福祉局健康安全研究所 感染症情報センター担当

〒210-0821 川崎市川崎区殿町3-25-13 川崎生命科学・環境研究センター(LiSE)2階

電話:044-276-8250

ファクス:044-288-2044

メールアドレス:40eiken@city.kawasaki.jp