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基本構想の作成状況

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2019年9月2日

川崎市ではバリアフリーのまちづくりを推進します

 川崎市では、買い物や通勤・通学などの日常生活で利用する駅やその周辺を対象に高齢者や障害者等の移動を支援するバリアフリー化の推進に取り組んでいます。

 これまで交通バリアフリー法(旧法)及びバリアフリー法(新法)に基づき、市内54駅のうち17駅を対象に8地区の「バリアフリー基本構想」を策定しました。このうち旧法に基づき策定した基本構想4地区の改定を行い、全8地区において新法に基づく「バリアフリー基本構想」を策定しています。

 また、基本構想を策定していない37駅(内4駅は策定対象外)を対象に、バリアフリー法に基づく基本構想の考え方を踏まえながら、地区ごとにバリアフリー推進に向けた基本的な考え方を示す「バリアフリー推進構想」を策定し、駅を中心としたバリアフリーのまちづくりの計画的かつ積極的な推進を図っています。

基本構想・推進構想を作成した地区

バリアフリー基本構想・推進構想一覧

バリアフリー基本構想(8地区)

バリアフリー推進構想(11地区)

9 元住吉駅周辺地区(平成22年3月)

10 高津・二子新地駅周辺地区(平成22年3月)

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お問い合わせ先

川崎市 まちづくり局指導部建築管理課 誘導促進担当

〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地

電話:044-200-3088

ファクス:044-200-3089

メールアドレス:50kekan@city.kawasaki.jp