スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

現在位置:

川崎市認知症訪問支援モデル事業実施要綱

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2018年10月3日

制定年月日

平成28年(2016年)8月1日

概要

 認知症の人やその家族に早期に関わり、症状が重症化する前に適切な医療・介護サービスにつなげる支援体制の構築として、平成30年度までに、全市町村において認知症初期集中支援推進事業(介護保険法第115条の45第2項第6号)を実施することとなっている。
 本事業を効果的に実施するためには、行政、医師、看護師、介護支援専門員、地域包括支援センター等の多職種による円滑な連携と的確な体制整備が重要なため、平成28年度から、モデル事業として一部の区で事業検証を重ねながら計画的かつ段階的に本事業を実施することを目的に、この要綱を制定する。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

川崎市 健康福祉局地域包括ケア推進室 認知症・権利擁護担当

〒212-0013 川崎市幸区堀川町580番地 ソリッドスクエア西館10階 なお、郵便物の宛先は「〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地」としてください。

電話:044-200-2470

ファクス:044-200-3926

メールアドレス:40keasui@city.kawasaki.jp