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現在位置:

大師河原水防センター(愛称 大師河原干潟館)

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2020年6月1日

コンテンツ番号20773

一部再開のお知らせ

 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、国土交通省からの休館依頼に基づき、令和2年5月31日(日)まで臨時休館としていましたが、次のとおり再開します。 御理解と御協力をお願いします。

【施設再開日】

令和2年6月3日(水)

 (定期休館日:6月1日(月)及び2日(火))

【一部再開内容】

・水槽等の展示物の観覧は行えますが、エコクラフト等の工作、書籍の閲覧、椅子の使用は当面中止とさせていただきます。

・環境学習の受け入れは、原則として屋外のみの実施とし、団体は20名以内、学校は1クラス単位とします。

感染症対策

【入館時に皆さんに守っていただきたいこと】

・マスクの着用をお願いします。

・マスクがない場合には、咳エチケットに御協力ください。

・手洗いと手指消毒をお願いします。

・他の来館者との距離は2メートルの間隔(最低1メートル)をとるようお願いします。

・スタッフへの感染防止のため、極力接触を控えております。パンフレット等は配架物を御自身でお取りください。

・生き物には直接手で触らないようにしてください。

・20名以上が施設内に滞留しないように入館制限をしています。長時間の滞在は御遠慮ください。

【スタッフが行うこと】

・受付に感染防止シートを設置しています。

・1時間に2回の換気を行います。

・定期的に除菌清掃を行います。

・説明時には、マスク又はフェイスシールドを着用します。

施設概要

 川崎区大師河原にある「大師河原水防センター」は、多摩川の氾濫等により被害を受けた場合に応急復旧活動を行うための拠点として、市と国土交通省が平成19年12月に整備し、開設した施設です。
 洪水等の災害時は、応急復旧活動などの拠点となりますが、平常時は、施設の一部を多摩川河口部周辺での環境学習や歴史文化等の情報提供、水防訓練の場として、平成20年1月から運営しています。
 平常時は、多摩川の魚、カニなどの展示のほか、地域の歴史の紹介や自然素材を用いた工作、多摩川河口干潟等での観察イベントなどを行っています。

施設内

大師河原水防センター外観

大師河原水防センター館内

館内の様子

開館日

水曜日・木曜日・土曜日・日曜日・祝日(年末年始を除く)

開館時間

午前10時~午後4時

交通

京浜急行大師線 東門前駅下車 徒歩7分
(駐車場はありませんので、車でのご来館はご遠慮願います。)

電話

044-287-7882(開館日のみ)

ファクス

044-287-7883(開館日のみ)
(閉館時のお問合わせは、川崎市建設緑政局多摩川施策推進課までお願いします。)

案内図

案内図

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お問い合わせ先

川崎市 建設緑政局緑政部多摩川施策推進課

〒210-0007 川崎市川崎区駅前本町12-1  川崎駅前タワー・リバーク17階

電話:044-200-2268

ファクス:044-200-3973

メールアドレス:53tamasu@city.kawasaki.jp